フレッツ光回線のプロバイダでおすすめは?契約形態ごとに解説

フレッツ光

フレッツ光のご利用には、フレッツ光+プロバイダの契約と、光コラボ(プロバイダ込)の2タイプの契約方法があります。光回線のご利用には、回線接続業者プロバイダとの契約が必要です。

 

どのプロバイダを利用しても、光回線が本来持つポテンシャル以上の速度を引き出すことは出来ませんが、回線の接続窓口になるプロバイダで、回線品質は変わります。プロバイダを変えても、新たな工事は不要です。それでいて通信品質が改善する可能性があります。

 

フレッツ光回線を利用している方のプロバイダ変更は、現在では比較的簡単に乗り換え可能になっていますが、単独でプロバイダ契約をしている場合と、光コラボで契約している場合では、若干手続きの方法が異なります。

 

プロバイダを乗り換える事で、回線品質の向上やキャッシュバックなど特典を受ける事も可能です。契約形態ごとにプロバイダ乗り換えを解説しながら、具体的にオススメな回線をご提示いたします。

 

フレッツ光+プロバイダを契約の方

比較的早い時期に光回線を導入された方は、この契約形態(フレッツ光+プロバイダ)の契約が多くなっています。

 

ただ、この当時の選択肢は乏しく、「やっと光回線が近くまで来たから、とりあえず導入しよう!」と、比較的安易にプロバイダ選びをしていた可能性もあります。

 

固定IPが必要など、純粋な法人契約を希望された方は、比較的新しい導入でもこの形態になります。

 

契約先は、NTTとプロバイダの2箇所になっています。

 

 

出典:NTT西日本*一部改変

 

プロバイダ乗換で得られるメリット

フレッツ光+プロバイダを契約の方が、プロバイダを乗り換える事で様々なメリットがあります。

 

300社以上有る、フレッツ光に対応した接続業者であるプロバイダを、どこに乗り換えるか?が肝心です。選択するポイントも併せて羅列します。

 

回線品質の向上

光回線の回線速度は、本来の光回線の持っている能力に大きく依存します。

 

理論上の最高速度を上回るスピードを出すことは、現実的に不可能です。しかし、接続するプロバイダによって、どこまで回線能力を引き出せるかにより、回線の品質は確実に変わります。

 

光ユーザーが増加している状況では、特に顕著になります。利用者数の増加に応じた、設備の増強が適正に行われているか?が一つのポイントになります。

 

設備の増強にはコストが掛かります。ブランドを持っている大手は、ブランド価値を守るために、積極的な増強に努めている傾向があり、大きな資本がそれを可能にしています。

 

また、どのようなバックボーンを持っているか?も大切な指針になります。インターネットの品質を自らコントロール出来る、世界規模の広帯域IPバックボーンを持っているなら、その品質には期待が出来ます。

 

接続方式にも注目してください。インターネットの接続方式は、PPPoEとIPoEの2種類があります。

 

 

(出典:NTTPC公式サイト

 

PPPoE

従来からある通信方式は、PPPoEです。PPPoEは、Point-to-Point Protocol over Ethernetの略で、電話回線の時代からある通信方式を、LANの規格であるイーサネットに対応させたもので広く一般的に使われています。

 

IPoE

新しい通信方式が、IPoEです。IPoE は、IP over Ethernetの略で、当初からLAN規格(イーサネット)の利用を前提として構築されています。

 

同じ回線を使っても、理論上の通信速度はPPPoEよりもIPoEの方が、10倍速くなります。もちろん、最大理論値1Gbpsの回線では1Gbps以上の速度が出る事はありませんが、余裕が大きく違います。ユーザーは安定した速度と品質を享受出来ます。

 

1000ccと5000ccの自動車での、同じ距離の移動をイメージすれば、解りやすいです。結果的に目的地に着く事は同じでも、道中の快適さが異なります。

 

IPv4はIPoE方式に対応していません。IPv6は、IPoE方式に対応するだけで無く、PPPoE方式にも対応しています。光回線の速度低下の要因の一つとして、従来の「IPv4 PPPoE」を使った接続方式がもたらす、プロバイダのネットワーク終焉装置がボトルネックになっています。

 

次世代規格のIPv6 IPoEを使う事で、ネットワーク終焉装置を経由が無くなり、最大理論値の速度に近づける事が可能になります。

 

インターネットの速度や品質改善の手段として、「通信形式をIPv6 」「接続方式をIPoE」の導入は、大きな効果を期待出来ます。IPoE標準対応しているプロバイダを選びましょう。

 

フレッツ光回線を利用している方が、プロバイダのみ乗り換える手順

フレッツ光回線はそのままで、フレッツ光+プロバイダ契約をしている方が、プロバイダだけ乗り換える手順を解説します。

 

新たな回線工事は不要で、今まで使っていた「お客さまID」「ひかり電話番号」も、そのまま継続出来ます。

 

  • 乗り換えるプロバイダに契約申込みをする
  • 新しいプロバイダから、書類が届きます(概ね一週間程度)
  • 書類に記載されているID・パスワードを設定する
  • 契約してたプロバイダの解約をする

 

インターネットの利用出来ない期間をつくらない為に、 旧プロバイダの解約日の設定を、新プロバイダの利用開始日と同時か、それ以降にしてください。

 

乗り換え期間中に、プロバイダ料金が二重に発生することはありません。

 

NTTのグループ会社、NTTコミュニケーションズが運営するプロバイダOCNを例に見てみましょう。

 

 

(出典:NTTコミュニケーションズ公式

 

乗り換えた月はOCNの料金は発生せずに、乗り換え翌月から発生します。

 

解約申込みをするのは、プロバイダ契約です。

 

NTTへフレッツ光の解約はしないでください。

 

NTTと契約している「フレッツ光」の回線は、プロバイダ乗り換え後もそのまま利用します。

 

フレッツ光+プロバイダ契約のプロバイダ契約のみ乗り換える、おすすめプロバイダ

フレッツ光回線の契約はそのままで、プロバイダ契約のみ乗り換える場合に、自信を持ってお勧め出来るプロバイダと、ユーザーにメリットがある契約窓口を具体的にご紹介します。

 

回線品質と安心感で選ぶ

 

フレッツ光のプロバイダはOCNをオススメします。

 

技術力

NTTのグループ会社であるNTTコミュニケーションズが運営する「OCN」は、世界的なTier1 IPバックボーンを保有しています。

 

Tier1とは、インターネットの品質を自らコントロール出来る世界規模の広帯域IPバックボーンを有するISPグループの事で、世界で数社しかありません。アジアでは唯一のステータス保持社です。

 

 

(出典:NTTコミュニケーションズ公式

 

接続方式

OCNは、IPoE標準対応していて、次世代の規格を誰でも享受出来ます。

 

爆発的に増加するネット人口によって、現在の渋滞しがちなネット環境を改善するのが、次世代方式IPoEです。

 

資本力

NTTのグループ会社であるNTTコミュニケーションズが運営するOCN光は、回線ユーザー増加に対して迅速に対処できる資本力があります。

 

OCNの詳細と、お得な契約は以下で御確認ください。

 

OCN サービス内容・料金
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回線速度とキャッシュバックで選ぶ

 

大手速度測定ソフト(株式会社イードの運営しているRBBスピードテスト)において5年連続最優秀賞を受賞しています。

 

 

お得さと品質で選ぶなら@T COMをオススメします。安定した高速通信で定評があります。

 

さらに、最大5,000円のキャッシュバックキャンペーンを行っています。キャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

プロバイダ乗り換え(変更)キャンペーン
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固定IPを安く利用するなら

 

(出典:インターリンク公式

 

自社サーバーを運用していて、ホームページを開設していたり、ファイルサーバーをご利用になっていたりする法人契約の方は、インターリンクをオススメします。

 

 

(出典:インターリンク公式

 

いつも同じIPアドレスを維持するコストとして、現状の費用を仕方が無いと思っていらっしゃるなら、大幅に改善できる可能性があります。

 

自社サーバー運用以外にも、例えば防犯対策のwebカメラの運用には固定IPが必要になるケースが多くなっています。固定IPの価格は通常の接続料金と比較して、大幅に高額になっている事が多いですが、インターリンクでは非常に安価(1,320円から)に設定されています。

 

 

これから回線を引く、法人・事業所・店舗なら

まだ光回線が開通していない事業者の方は、事業者の個人で契約するか法人で契約するかが選べます。

 

法人・SOHO・個人事業主の方は、個人契約よりも法人契約すれば、固定IPが利用できる・請求書払いに出来る・手厚いオプションサービスが有る等、多くのメリットがあります。

 

法人契約をするなら、フレッツ光です。

 

 

NTT東西の公式サイトからフレッツ光のお申し込みは、キャッシュバックキャンペーンを行っていません。しかし、フレッツ光の法人契約は、正規代理店サイトで契約すれば、キャッシュバックが受けられます。

 

NTT東日本エリアの方

キャッシュバック詳細については、以下で御確認ください。

 

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NTT西日本エリアの方

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個人の契約は光コラボが主流に

ここまで、フレッツ光+プロバイダを契約の方について書いてきましたが、現在のフレッツ光回線を利用した個人の契約は、「光コラボ」が主流になっています。

 

光コラボレーション | BBN
NTTフレッツ光の品質はNTT回線そのままに、価格を安くご利用するなら光コラボレーションが断然おトクです!

 

フレッツ光+プロバイダの契約は、支払いが2箇所になり、解りにくく手間が有る事に加えて、トラブルが発生した時には二箇所の窓口に問い合わせる必要があります。

 

もっと使いやすいサービスの提供は、光ファイバー回線の利用普及に繋がると考えた総務省の指導と、契約先が一箇所で済むワンストップサービスを臨む消費者の声を受けて、2015年2月より、「光コラボ」サービスが開始されました。

 

 

出典:NTT西日本*一部改変

 

光コラボは、光コラボレーションを略した呼び方です。

 

光コラボを提供する沢山の事業者は、NTT東西からフレッツ光回線の卸での提供を受けて、プロバイダ機能に独自のサービスを組み合わせて販売しています。

 

個人契約の主戦場は「光コラボ」になっているため、各社販売に力が入っていて、特典キャンペーンにも期待が出来ます。光コラボの乗り換えに関しては、プロバイダ公式ページからも契約が出来ますが、公式の特典を享受しながら、独自の特典も受けられる正規代理店での契約をオススメします。

 

取り扱う代理店は、数多く存在しています。その中で信頼できる代理店を選ぶポイントの1つめは、必ず正規代理店であることを確認してください。怪しげな代理店を名乗るサイトでは、契約したのに回線がいつまで待っても開通しなかったり、特典も入ってこなかったりするケースもあります。

 

2つめは、資本金1億円以上の大手正規代理店なら安心です。資本金1億円以上の大企業は、毎年国税の立ち入り調査が行なわれるなど、企業を監視する目が厳しくなっています。

 

光コラボに乗り換えるメリット

「フレッツ光+プロバイダ契約」の方は、現在の組み合わせ環境が気に入っているなら、そのままの組み合わせで「光コラボ」に乗り換える事が出来ます。

 

既に光コラボをご利用の方も、別の事業者が提供する光コラボに乗り換える事が出来ます。

 

月額料金が安くなる

フレッツ光+プロバイダ契約の方が、光コラボに変更すれば月額支払料金が安くなります。

 

たとえば、フレッツ光でプロバイダにOCNを利用している方は

 

○一戸建てホームタイプ フレッツ光ネクストファミリー・ギガラインタイプ

 

フレッツ光回線料5,940円+OCNプロバイダ料金1,210円=7,150円

 

○マンション集合住宅タイプ フレッツ光ネクストマンション・ギガラインタイプ

 

フレッツ光回線料(プラン2)3,355円+OCNプロバイダ料金990円=4,345円

フレッツ光回線料(プラン1)3,795円+OCNプロバイダ料金990円=4,785円

フレッツ光回線料(プランミニ)4,455円+OCNプロバイダ料金990円=5,445円

 

が、月々のお支払金額になります。

 

これを、光コラボのOCN光に変更すると、

 

○OCN光 ファミリータイプ(戸建て)

 

5,610円

 

○OCN光 マンションタイプ(マンション)

 

3,960円

 

が、月々のお支払金額になります。

 

回線品質が向上する

前述のプロバイダを乗り換えるメリットでも書きましたが、回線品質にプロバイダは大きな影響を及ぼします。現在の光コラボを契約中の方で、回線品質速度に不満の有る方は、別の光コラボに乗り換える事で、改善する可能性があります。

 

携帯電話回線の割引き

通信費全体を、この機会に見直してませんか?特にご家族でスマートフォンを使用して、大手3大キャリアと契約しているなら、通信費の中で大きな割合を占めるのは、携帯電話会社への支払いです。

 

格安SIMに乗り換える事で、通信費全体が大きく削減出来る可能性があります。その安くなる月額料金を更に安くする割引きを、回線利用者に提供している事が有ります。

 

特典キャッシュバックが受けられる

支払い費用が安くなり、回線品質が向上して、2箇所に契約していた先が1箇所にまとまる等の多くのメリットが有りますが、更にお得なキャッシュバックも手にすることが可能です。

 

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「フレッツ光+プロバイダ」の契約を現在している方が、「光コラボ」に乗り換える手順

「フレッツ光+プロバイダ」の契約を現在している方が、「光コラボ」に乗り換える事を「転用」と言います。

 

 

出典:NTT東日本公式

 

フレッツ光で利用中の「お客さまID」「ひかり電話番号」は、そのまま使う事が乗換後にも出来て、手間が掛かりません。フレッツ光回線をそのまま利用するので、それに伴う工事も基本的に必要ありません。

 

転用の手順

 

1.転用承認番号の収得を、フレッツ光を契約しているNTTに申し込む

2.乗り換える光コラボ事業者に「転用」として申し込む

3.転用手続き完了(概ね1週間から2週間程度)すれば、利用できる様になります。

 

注意点としては、転用承認番号は15日間の有効期限があります。

 

「光コラボ」から別の「光コラボ」に乗り換える

 

「光コラボ」を現在契約している方が、他の光コラボ事業者に乗り換える事を「事業者変更」と言います。

 

 

出典:NTT東日本公式

 

フレッツ光回線はそのまま利用するので、別途工事も必要ありません。

 

事業者変更前に利用していた光アクセスサービスの「お客さまID」「ひかり電話番号」は、事業者変更後も変更なく使う事が出来ます。

 

事業者変更の手順

 

  • 事業者変更承諾番号の収得を、契約中の光コラボ事業者へ申し込む
  • 新しい光コラボ事業者に、「事業者変更」として申し込む
  • 事業者変更の手続きが完了(概ね1週間から2週間程度)すれば、利用できる様になります。

 

光コラボに乗り換える、おすすめのプロバイダ

フレッツ光+プロバイダの契約から光コラボに・光コラボから別の光コラボへ乗り換える場合に、自信を持ってお勧め出来るプロバイダと、メリットが多い契約窓口を具体的にご紹介します。

 

OCN光

 

NTTグループのNTTコミュニケーションズが提供する光コラボ「OCN光」は、月額価格の安さと高い技術力に加え信頼が大きく、光コラボの人気はいつもトップクラスです。

 

OCNは、IPoE標準対応していて、次世代の規格を誰でも享受出来ます。さらに2021年6月1日より、「IPoEアドバンス」のオプション提供を始めました。

 

「IPoEアドバンス」は、OCN 光が標準提供している、快適な次世代インターネット接続方式のIPoE(IPv4 over IPv6)を、さらに高品質で超快適なインターネット環境へアップデートする、有料オプション(月額1,848円)サービスです。

 

格安SIMの「OCNモバイルONE」で割引きが受けられる事で、通信費全体を下げる事が可能なります。

 

 

(出典:OCNモバイルONE公式

 

500MB/月で月額550円・1GB/月で月額770円・3GB/月で月額990円・6GB/月で月額1,320円・10GB/月で月額1,760円です。

 

1GB以上のプランは、この安価な月額料金から、OCN光の契約者は更に割引を受けられます。

 

 

(出典:OCNモバイルONE公式

 

1契約で220円の割引が受けられて、家族5人なら毎月1,100円の割引が受けられます。

 

お得なキャンペーンの詳細は、以下のリンクを御確認ください。

 

https://ocn-h.com/campaign/

 

 

@T COMヒカリ

 

自社データセンターを保有し、自社光ファイバーケーブルを運用するなど、単にプロバイダとしてだけで無く、豊富な技術力が有り人気があります。

 

格安SIM「LIBMO」の割引が受けられます。

 

 

(出典:LIBMO公式

 

3GB/月で月額980円・8GB/月で月額1,518円・20GB/月で月額1,991円・30GB/月で月額2,728円です。

 

この金額から、LIBMO1契約あたり毎月220円の割引が受けられます。

 

お得なキャッシュバックキャンペーンの詳細は、以下のリンクを御確認ください。

 

@T COM(アットティーコム)ヒカリ キャッシュバック
TOKAIコミュニケーションズ提供の光コラボレーションモデル「@T COM(アットティーコム)ヒカリ」の戸建て(ファミリー)、マンションタイプの月額料金・サービス内容。ただいまお得なキャッシュバックキャンペーン実施中!

 

SoftBank光

 

積極的な営業政策のSoftBank光は、キャッシュバック以外にも、契約している回線を解約する場合、使用期間によっては違約金や撤去費用が発生する費用を、他社からソフトバンク光に乗り換える場合、他社への違約金・撤去費用等が満額還元(最大10万円)してくれます。

 

スマートフォンもSoftBankユーザーなら、家族も含めて一人あたり毎月1,100円の割引が受けられます。厳密には格安SIMではありませんが、サブブランドとしてY!mobileがあり、こちらも毎月550円の割引が受けられます。

 

 

(出典:ワイモバイル公式)

 

Y!mobileはSoftBankの回線をそのまま利用するサブブランドです。月額料金は4GBで2,178円・15GBで3,278円・25GBで4,158円です。

 

お得なキャッシュバックキャンペーンの詳細は、以下のリンクを御確認ください。

 

https://sb-hikari.com/campaign/cashback.html
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