インターネットをマンションで利用する一番安くておすすめのサービスは?

WiFi

令和二年に総務省が発表した白書によれば、2019年における個人の年齢階層別インターネット利用率は、13歳~69歳までの各階層で9割を超えており、前年と比較して60代以上の利用率が大きく上昇しています。

 

インターネットの利用方法で最も多いのは、スマートフォンです。マンションでスマートフォンを使ってインターネットを利用する場合、実はスマートフォンの契約している電話会社の回線を利用するユーザーは少数派です。

 

もちろん、一定数の割合で携帯電話会社の回線を利用するユーザーはいますが、多くのユーザーが、スマートフォンを自宅マンションで利用するに、契約した回線以外の手段でインターネットに接続しています。

 

その理由は簡単です。インターネットを利用するのに、携帯電話会社の回線はコストが高くつくからです。

 

マンションでインターネットを利用する方法は色々有ります。一番安くておすすめのサービスを解説いたします。

 

インターネットの利用者

冒頭にある、令和二年に総務省が発表した白書をもう少し詳細に見ていきましょう。

 

インターネット利用者数と割合

 

 

(出典:総務省「通信利用動向調査」

多くの人が生活の中で、気軽にインターネットを利用するようになっています。2019年の総務省のデータでは89.8%になっている年齢階層別データを見てみると、13歳から50代までは、既に2018年のデータで9割を超えているために頭打ちですが、60代以上の年齢階層では、僅か1年で大きな伸びを示しています。

 

ガラケーの使っている3Gの停波が現実的になり、スマートフォンに乗り換えたユーザーも多く含まれていると考えられますが、離れて住む家族とテレビ電話を楽しんだり、気軽に解らない事を検索したり、ニュース記事を読んだりと、実際に年齢の高い層がインターネットを楽しんでいるケースは数多く有ります。

 

12歳以下のユーザーの伸びも顕著です。スマートフォンを与える親が増えたほか、学校でタブレットを配布するケースが増えて、任天堂Switchを初めとしたゲーム機の利用も、この層が増加した要因としてあります。

 

若年層ではテレビ離れが顕著で、16~19歳の47%・10代から20代の約半分は、テレビを殆ど見ない実態が明らかになっています。

 

 

(出典:NHK放送文化研究所

 

若年層の16歳から19歳では8割は、何らかのインターネットを毎日利用していて、利用時間も増加の傾向にあります。

 

別の象徴が発表したデータでは、既に9割を超えているものも出てきています。2021年に外務省が発表した2018年の人口に占めるインターネット利用者割合は91.28%(出典:The World Bank – World Development Indicators -Individuals using the Interne)になっています。

 

2018年の日本の人口は1億2,650万人ですから、単純計算すれば2018年のインターネット利用者は1億1,546万人になります。

 

インターネット利用時の使用端末

インターネットを利用する端末は、スマートフォンが最も多くなっています。

 

 

(出典:総務省

 

携帯電話会社と契約しているスマートフォンは、特別な回線工事やノウハウも必要無く、だれでも簡単にインターネットを利用する事が出来て、近年の利用者拡大に繋がっています。

 

スマートフォンは、インターネット回線に接続しないと、出来る事が大幅に制約されます。インターネット回線に接続する前提で全てが設計されていて、LINE・Instagram・google検索・MAP・Yahoo!等を利用するのには、インターネット回線に繋がっている必要が有ります。

 

通信量も増加しています

総務省は、2021年7月に固定系ブロードバンドインターネットにおけるトラヒック(通信量)の実態を把握するためインターネットサービスプロバイダ(ISP)9社(「(株)インターネットイニシアティブ」、「NTTコミュニケーションズ(株)」、「(株)NTTぷらら」、「(株)オプテージ」、「KDDI(株)」、「JCOM(株)」、「ソフトバンク(株)」、「ニフティ(株)」及び「ビッグローブ(株)」)や、インターネットエクスチェンジ(IX)5団体等の協力の下で、2021年5月のインターネット回線の集計と試算を発表しています。

 

 

(出典:総務省

 

インターネットの利用料は、年々加速度的に増加しています。

 

普段生活する中でインターネットに触れる時間が増えた事と、動画サイト等の充実によると考えられます。

 

YouTubeは一日中見ていても飽きることの無いコンテンツ数が有り、Amazonプラム会員が享受出来るAmazonPRIMEビデオの視聴者も増えています。

 

将棋の世界では、藤井三冠の活躍を余すところなく中継しているのは地上波には無く、abemaTV等の将棋中継はインターネットでしか見る事が出来ません。

 

プロ野球中継も地上波コンテンツが大幅に減少していて、DAZN等のスポーツ鑑賞コンテンツで視聴するユーザーが増えています。

 

これらの増大するコンテンツを、インターネット利用する為の回線を見ていきましょう。

 

携帯電話の回線

携帯電話会社の回線を利用して、大容量のデータを使う場合の月額料金は大きな負担になります。基本的に、データ容量無制限プランか、大容量プランを契約する事になります。格安SIMは月額料金の安さが魅力ですが、データ量は小中容量に限られていて、キャリアのプランを利用する事になります。具体的な料金を見ていきましょう。

 

携帯電話回線の月額料金

 

docomo

5Gギガホプレミアプラン 容量無制限 月額7,315円

 

このプラン加入には、5G対応スマートフォンが必要です。

 

4Gのスマートフォンでは

 

ギガホプレミアプラン 容量60GB/月 月額7,205円

 

になります。

 

au

使い放題MAX 4Gプラン 容量無制限 月額7,238円

 

SoftBank

メリハリ無制限プラン 容量無制限 月額7,238円

 

無制限とあっても、スマートフォンの利用なら使い放題ですが、別の大画面機器で利用するためにはテザリング機能を利用する事になり、その場合は制限が掛かります。(au・SoftBankは30GB)

 

家族で利用する場合は、個々に契約する必要があります。

 

docomo

5Gギガホプレミアプラン 容量無制限 月額7,315円

 

家族で3回線以上docomoを利用すれば、1,100円の割引きが受けられます。

 

家族3人では

 

月の支払料金は(7,315円-1,100円)×3人=18, 645円

 

になります

 

ギガホプレミアプラン 容量60GB/月 月額7,205円

 

家族で3回線以上docomoを利用すれば、1,100円の割引きが受けられます。

 

家族3人では

 

月の支払料金は(7,205円-1,100円)×3人=18, 315円

 

になります

 

au

使い放題MAX 4Gプラン 容量無制限 月額7,238円

 

家族3人以上で利用すれば、1,100円の割引きが受けられます。

 

家族3人では

 

月の支払料金は(7,238円-1,100円)×3人=18,414円

 

になります。

 

SoftBank

 

メリハリ無制限プラン 容量無制限 月額7,238円

 

メリハリ無制限は、家族で回線数が増えるほどお得になります。

 

家族3人では

 

月の支払料金は7,238円+6,578円+6,028円=19,844円

 

になります。

 

テザリングには制限があり

テザリング機能を利用すれば、スマートフォンをWi-Fiの基地局にして、パソコンやタブレットなどを繋ぎ、別の端末でインターネットを使う事が出来ます。

 

しかし、パソコンやタブレット等を、テザリング機能を利用して接続する場合は、無制限ではないケースが大半です。制限に掛かった後は、現実的に使い物にはなりません。

 

また、接続した機器同士を包括的に利用出来る、ネットワーク機能は利用出来ず、単純に機器単独でインターネットに接続する事しか出来ません。

 

電池の消耗も激しくなります。充電ケーブルを接続しながらスマートフォンを利用する事は、内蔵する電池に負担を掛けて毀損する可能性が有り、メーカーでも奨励していません。

 

スマートフォンしか端末を使わない方でも、毎月それなりのデータ通信をする方なら、自宅にWi-Fi環境の構築をすることで、通信料は節約出来る可能性が有ります。

 

自宅にWi-Fi環境を構築する方法を具体的に見ていきましょう。

 

モバイルWi-Fiルーターを利用する

モバイルWi-Fiルーターは持ち運びが可能なサイズで、Wi-Fi環境のインターネット回線を確保する手段としては、最も手軽な手段です。

 

月の通信容量が決まっているタイプと、無制限のタイプがあります。しかし、無制限タイプでは3日間で10GBの制限が設けられていて、実際の利用には注意が必要です。

 

常にインターネット接続ではモバイルWi-Fiルーターを利用するため、携帯電話会社の回線プランを通話専用か、最低限のデータ容量にする事で、トータルの支払い額を抑えられる可能性が有ります。

 

パソコンやタブレット等のスマートフォン以外の端末を、自宅でも外出先でも自由に接続する事が出来、Wi-Fi環境が何処でも利用出来る便利が享受出来ます。

 

オススメのモバイルWi-Fiルーターは、日毎の容量制限の無いクイックWiFiがオススメです。月間に100GBのデータ容量制限はありますが、使い方に制限が設けられていないため、多くの方にとって事実上の使い放題になります。

 

 

(出典:クイックWiFi公式サイト)

 

3キャリアに対応するクラウドSIMタイプで、物理的なSIMを搭載していません。日本中どこでも、docomo・au・SoftBankの電波の中で最適な電波を利用するため、場所を選ばず繋がる安心感があります。

 

月額費用は3,718円で、キャッシュバックも受けられます。クイックWiFiのキャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

https://quick-wifi.com/

 

通信速度や品質・安定感は、据え置き型無線ホームルーター・光回線には、基本的に及びません。

 

家族が居て主回線でモバイルWi-Fiルーターを利用する事は、基本的に難しいと言えます。誰かが外出時に持ち出せば、残された家族はインターネット難民になりますし、在宅時でもWi-Fiの飛ぶ電波の範囲は限られ、別の部屋で利用する事は出来ません。

 

家族がいれば、固定回線を導入する割合が増えるのは、データにも出ています。株式会社ライフアカデミアは、700名に対し、固定回線(光回線/ADSL)の利用状況の実態を調査しています。

 

 

(出典:ライフアカデミア)

 

同居する家族が増えれば、固定回線を利用するユーザーが増えています。自宅でWi-Fi環境を導入するのに、最も適しているのは光回線です。回線速度が安定して速く、家族がそれぞれ別の端末を自由に利用することが可能になります。

 

合理的にインターネットを利用する方法として、自宅ではWi-Fi環境を利用して、携帯電話会社の回線を利用するのは外出時だけにすれば、先述の大きな容量プラン契約は必要無くなります。

 

家族の人数で割り算すれば光回線に掛かる料金の方が、携帯電話会社の大容量プランを契約し続けるよりも安価になるからです。

 

しかし、マンション集合住宅では、光回線の契約が出来ない場合もあります。

 

据え置き型無線ホームルーター

光回線の導入には、必ず工事が必要になります。マンション集合住宅で回線が導入されていないケースや、大家さんが光回線の工事を許可しない場合には、光回線の導入は出来ません。

 

その場合、家族で利用するWi-Fi環境の構築には、据え置き型無線ホームルーターが最適です。光回線ほどの速度や安定感は有りませんが、スマートフォンを含む色々な端末利用が出来て、家族みんなでインターネットを楽しめます。

 

大手キャリアから、据え置き型無線ホームルーターが発売されています。

 

ドコモ home 5G HR01

 

(出典:GMOとくとくBB ドコモ home5G

 

2021年8月にサービスを開始した、5Gに対応する据え置き型無線ホームルーターです。

 

月額料金は、4,950円です。

 

WiMAX Speed Wi-Fi HOME 5G L12

 

(出典:UQWiMAX公式

 

同じく2021年8月にサービスを開始した、5Gに対応する据え置き型無線ホームルーターです。

 

月額料金は、4,268円です。

 

ソフトバンクエアー

 

(出典:ソフトバンクエアー申込サイト)

 

据え置き型無線ホームルーターのシェア72.1%を誇る人気機種で、このマーケットを創造してきました。

 

月額料金は、5,368円です。

 

正規代理店ではキャッシュバックを行っていて、実質の料金は大幅に安くなります。

 

https://s-air.jp/campaign/cashback.html

 

 

「WiMAX Speed Wi-Fi HOME 5G L12」では、WiMAX 2+の電波をメインで利用しますが、通常のauが利用する電波とは異なって帯域が限られ、建物の構造上の問題やエリアの問題で電波が届かないケースが有ります。その場合はau回線をプラスエリアモードとして利用しますが、月間15GBに利用が制限されます。

 

「ドコモ home 5G HR01」・「ソフトバンクエアー」では、特に通信制限を明記していません。

 

「ドコモ home 5G HR01」も「WiMAX Speed Wi-Fi HOME 5G L12」も、5Gを全面に出していますが、5G本来の速度が出る「ミリ波」には対応していません。

 

利用出来るエリアも限られている事から、5Gの速度に期待することは未だ無理です。

 

光回線がマンションに導入されているなら、光回線の利用が最適です。

 

マンションの光回線なら「光コラボ」

 

(出典:光コラボ申込サイト)

 

マンションで光回線の工事

光回線には工事が必要です。マンション集合住宅の光回線開通工事を簡単に説明します。

 

 

(出典:NTT東日本

 

光回線が引き込まれているマンションなら、宅内工事を行えば光回線は開通します。その場合の工事時間も建物の形状や状況によって変化しますが、概ね1時間から2時間程度です。

 

マンションの光回線契約

日本の光回線で最も大きなシェアを占めるのは、NTT東西の敷設している「フレッツ光」です。光回線の創生期からいち早く全国に光回線を広げて、多くのマンションに最も多く共有部分まで引き込まれているのは、「フレッツ光」です。

 

フレッツ光お申し込みサイト | BBN
NTTフレッツ光、光コラボのお得なキャンペーンお申し込みサイト。新品パソコン、タブレット、テレビ、PS4のプレゼントやキャッシュバックなど、公式割引&限定特典で最大9万円以上もおトクです。フレッツ光のお申し込みはブロードバンドナビへ

 

「フレッツ光」だけを契約しても、インターネットの利用は出来ません。フレッツ光は回線であり、プロバイダと呼ばれる接続業者と契約して、初めてインターネットの利用が可能になります。

 

 

出典:NTT西日本*一部改変

 

しかし、現在ではこの2箇所に契約する手段は、個人ではメリットが有りません。現在の個人契約の中心は、「光コラボ」という契約が主流で、契約先が一箇所で済みます。

 

 

出典:NTT西日本*一部改変

 

NTTは「光コラボ」の販売取り扱いはありません。光コラボ事業者がNTTへの回線使用料支払いも行うスタイルになるので、ユーザーがNTTと直接契約はしません。

 

「光コラボ」に、スマートフォンはオンライン専用新プランを組み合わせて節約

自宅に光回線でWi-Fiを利用するようになれば、外出時のみ携帯電話会社の回線を利用するスタイルになるため、大容量プランの継続は不要です。

 

以前は、光コラボでスマートフォンの「セット割」が通信費全体の費用節約に有効でしたが、2021年春以降に登場したキャリアのオンライン専用プランでは、「セット割」対象外のため積極的に選ぶ理由にはなりません。

 

格安SIMとは異なり、キャリア回線をそのまま利用するのに、20GBで月額3,000円以下になるahamo・povo・LINEMOと、価格的やサービス的にメリットの有る「光コラボ」との組み合わせで、大きく通信費全体の費用節約に繋がります。

 

3GBのプランも登場しています。

 

スマホ容量月額料金セット割割引き後
povo3GB990円0円990円
LINEMO3GB990円0円990円

 

LINEMOは従来からあるスタイルの月に3GB容量プランですが、povoはインターネットを利用する時にだけトッピングと呼ばれるオプションを追加するスタイルで、3GB(1ヵ月の期限)の費用が990円です。インターネットを利用しない場合の費用は0円(180日間トッピングを全くしなかったり、通話SMS等で規定の料金に満たなかったりする場合に解約されるケースがあり、ずっと無料で維持出来るワケでは有りません)で、使う時だけオプションを追加する事を、メリットと感じるか?面倒くさいと感じるか?向き不向きがあります。

 

きっちりお得に利用したい方はpovo、手間無くお手軽にならLINEMOがオススメです。

 

 

(参考:LINEMO公式サイト)

 

 

オススメの「光コラボ」スマホのセット割、キャンペーン充実の「@TCOMヒカリ」

 

(参考:@TCOMヒカリ公式サイト)

 

@TCOMヒカリは自社データセンターを保有し、自社光ファイバーケーブルを運用するなど、単にプロバイダとしてだけで無く、豊富な技術力が有り人気があります。

 

@TCOMヒカリの月額料金は、マンションタイプで4,180円です。@TCOMヒカリをオススメする理由も沢山有ります。

 

工事費無料

光回線の導入には工事が必要で、実際に技術者や工事業者が動く為、工事費が掛かります。

 

https://t-hikari.com/campaign/official/koujihi.html

 

@TCOMヒカリの場合、最大19,800円の工事費が掛かりますが、工事費が無料になるキャンペーンを行っています。

 

キャッシュバック

新規契約だけのオプション無しで、戸建てタイプ28,000円・マンション集合住宅タイプで25,000円のキャッシュバックが受けられるキャンペーンを行っています。

 

https://t-hikari.com/campaign/cashback.html

 

Wi-Fiが使える無線Wi-Fiルーターを選ぶ事も出来ます。

 

12ヵ月の間、月額料金割引

契約から12ヵ月間、月額料金が割り引かれます。

 

https://t-hikari.com/campaign/official/getsugakuwaribiki.html

 

マンション集合住宅タイプでは、4,180円が12ヵ月間は3,190円になります。

 

キャッシュバックまで考慮すれば、12ヵ月間のマンション集合住宅タイプ月額料金は実質1,107円になります。

 

auまたはUQモバイルのスマホ利用中ならお得に

現在auのスマートフォンをお使いなら、auスマートバリューが利用出来ます。

 

 

1台あたり毎月最大1,100円の割引きが受けられ、年間では13,200円もお得になります。

 

UQモバイルを利用中であれば「自宅セット割」が適用可能。

 

 

(出典:UQ mobile公式サイト

 

複数台でも適用されるので家族で利用していれば、大きなメリットになります。

 

格安SIM「LIBMO」がお得に使える

 

(出典:LIBMO公式サイト)

 

データ容量データ+音声通話+SMSデータ+音声通話+SMS
+10分かけ放題
@T COMヒカリ
月額割引額
3GBプラン980円(税抜891円)1,750円(税抜1,591円)220円(税抜200円)/月割引
8GBプラン1,518円(税抜1,380円)2,453円(税抜2,230円)220円(税抜200円)/月割引
20GBプラン1,991円(税抜1,810円)2,926円(税抜2,660円)220円(税抜200円)/月割引
30GBプラン2,728円(税抜2,480円)3,663円(税抜3,330円)220円(税抜200円)/月割引

 

キャリアのオンライン専用プランは、細かい容量プランの設定をしていません。たとえばLINEMOの容量3GBで不足する場合、20GBを選択するしか有りませんが、LIBMOでは8GBプランも用意しています。20GBのプランでも、ahamo・povo・LINEMOよりも安価になります。格安SIMでは珍しい、30GBプランも用意されています。

 

@TCOMヒカリと組み合わせて利用する事で、スマホ1回線に対して220円の割引きが受けられます。光回線とスマートフォンを組み合わせて、長期的に渡ってお得に利用できます。

 

https://t-hikari.com/
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