契約期間の縛りがなく違約金がない光回線を契約するならどこ?

光回線

光回線の導入には、敷設する建物の事情によって大小はありますが、基本的に工事が必要になります。

 

申込みを行ってから、工事が完了するまでには2週間から2ヵ月程度の時間が掛かり、解約する場合には期間によって違約金が掛かったり、回線の撤収工事の費用が掛かったりする事が有ります。

 

そのため手間と費用を考えれば、光回線の導入は長期的に使う事を前提にする方が、大きなメリットが有ります。利用者もよく解っていて、実際に光回線を利用しているユーザーは、比較的長期間契約している傾向にあります。

 

引っ越しの予定が決まっていたり、普段から頻繁に引っ越すライフスタイルだったりする方には、光回線の導入は積極的にオススメしません。工事不要でWi-Fiが導入出来て、引っ越し時には持って行って、引っ越した当日からインターネットが利用出来る「据え置き型無線ホームルーター」をオススメします。

 

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でも、「もしかしたら、引っ越すかもしれない」材料を抱えている方や、違約金の存在自体を受け入れられない方は、契約期間の縛りが無く、違約金が無い光回線の検討をオススメします。今回は、そんな光回線について解説します。

 

光回線は総務省管轄

2021年9月3日に、菅義偉首相は自民党の総裁選へ立候補しない意向を表明して、任期満了と共に首相辞任が明らかになりました。

 

国vs携帯電話会社

管首相の功罪は色々有りますが、就任時に掲げていた「携帯電話料金の値下」については、確実に効果を上げている事は間違いありません。

 

首相就任時に言い出したことでは無く、携帯電話の値下げについては総務大臣時から官房長官時代において、積極的に取り組んできました。以前からあった携帯電話会社のビジネスモデルは、一旦契約したユーザーを「とことん」自社から離脱させない施策が基本に有りました。

 

契約している携帯電話会社に不満があっても、使っている電話番号を乗り換えた携帯電話会社では利用出来ない不便さと天秤に掛けて、契約を継続せざるを得ない状況が続いていました。

 

当然使っている端末も買い換えが必要で、乗り換えを躊躇する大きな要因になっていました。SIMロックと呼ばれる、販売した端末を自社以外では利用出来ない規制がかかっているためです。

 

縛りと呼ばれる長期間の契約が前提に有り、更新月以外の解約には多額の違約金が設定されていました。これらの事が、ユーザーの選択の自由を奪い、硬直化していることから正常な競争が起こらず、携帯電話料金が高止まりしている原因になっているとして、菅義偉氏と総務省は携帯電話キャリア各社に改善を求め続けてきました。

 

2006年にはMNP(ナンバーポータビリティ)という、使っている携帯電話番号を乗り換えても利用し続ける事が出来る制度が出来、2015年5月からSIMロックの解除を義務化して、希望するユーザーには他社に乗り換えても、現在利用している端末が利用できる様になり、2021年10月からSIMロックされた端末販売は、原則禁止になります。

 

現在(2021年9月時点)で設定されている携帯電話会社の違約金は、SoftBankと楽天モバイルは違約金の設定自体を無くしていて、docomoとKDDI(au)は、それまで概ね1万円前後だった違約金を1,000円にしています。

 

携帯電話会社のビジネスモデルを壊すことは、企業の利益や戦略に大きな影響を与えるため、簡単に呑める話では無く様々な抵抗があったことは容易に想像出来ますが、時間を掛けてでも粘り強く、国が仕事を進めた結果が、現在に繋がっています。

 

ビジネスの仕組みだけで無く、プラン料金自体に切り込んだ事で、「ahamo」「povo」「LINEMO」のオンライン専用プラン誕生が誕生しています。

 

携帯電話の次は、インターネット回線契約?

管首相の退陣が決定的になった事で、今後の国や総務省の動きはどうなるのか?不透明な部分は有りますが、まだ辞任表明前の2021年7月12日に開かれた、「携帯電話やインターネットの回線契約で消費者を保護する取り組みを議論する有識者会議」では、携帯電話以外に、インターネットの回線契約にも触れられていています。

 

その時の内容に関しては、総務省が「 消費者保護ルールの在り方に関する検討会13 報告書 2021(案)」として公表しています。

 

大まかな内容としては、インターネットの重要性が高まる中で、契約を結んだり解約したりする手続きが分かりやすくなるよう、省令を改正し制度を見直す提言がなされています。

 

ポイントとしては、光回線等の固定通信において、数年ごとに設けられている更新期間以外の解約で違約金が発生する「縛り」を廃止して、現在は数万円かかっている違約金を、1ヵ月程度の概ね5,000円辺りにすることが望ましいとしています。

 

菅義偉氏がいなくなることで、国と総務省の今後の動きは予想しづらいですが、携帯電話会社の料金や契約形態の仕組みにメスを入れた次に、今まで手付かずになっていた「インターネット回線」に、改善要求圧力がかかる可能性が有ります。

 

インターネット回線の違約金

しかし、今は案として答申が出されただけなので、現状の固定回線サービスの多くには、期間に応じて違約金が掛かります。

 

答申の検討材料元になったと思われる資料は、2020年7月31日に総務省が発表した参考資料(固定通信に関する事項)にあると考えられます。

 

 

出典:総務省

 

もう少し詳細に、総務省の資料にはない光回線を含めて違約金を見てみましょう。

 

戸建て 月額マンション 月額契約期間途中解約の違約金
ぷらら光5,280円3,960円なしなし
OCN光5,610円3,960円2年11,000円(不課税)
@TCOMヒカリ5,610円4,180円2年13,200円
ソフトバンク光5,720円4,180円2年10,450円
楽天ひかり5,280円4,180円3年10,450円
ビッグローブ光5,478円4,378円3年11,900円(不課税)
ニフティ光5,720円4,378円2年10,450円
ドコモ光5,720円(タイプA)
5,940円(タイプB)
4,400円(タイプA)
4,620円(タイプB)
2年戸建て14,300円
マンション8,800円
So-net光プラス6,138円4,928円3年20,000円(不課税)
NURO 光5,200円5,200円2年10,450円+撤去費
auひかり5,610円4,180円(V16)戸建て3年
マンション
最低6ヵ月利用
戸建て
16,500円+撤去費
マンション
残期間料金
フレッツ光4,730円~
(+別途プロバイダ)
3,135円~
(+別途プロバイダ)
2年戸建て11,000円
マンション7,700円

 

実際に契約を確認してみると、総務省が把握している内容で基本的に間違っていませんが、契約期間の縛りが無く違約金が無い光回線も一部あります。

 

光回線の契約の仕組みを簡単に把握しておきましょう。

 

2つの契約形態

NTT東西が全国に敷設を進める、光ファイバーケーブル回線が「フレッツ光」です。「フレッツ光」は光ファイバーケーブル回線単独の事を指していて、これだけではインターネットの利用をすることは出来ません。フレッツ光の契約以外に、別途に接続業者プロバイダとの契約が必要になります。

 

光回線サービスが始まった当初は、回線利用費をNTT東日本・西日本に支払い、接続料をプロバイダへ支払う事が一般的でした。

 

 

出典:NTT西日本*一部改変

 

ユーザーにとっては、「フレッツ光」+「プロバイダ契約」と2箇所で契約を結んで、月額料金も別々に支払う必要があります。しかし、トラブルが発生した時や、要望を伝えたくても窓口が二箇所あるのは、ユーザーにとってデメリットが大きく、ワンストップで契約支払いが出来るシステムを望む声が大きくなってきました。

 

その後、光回線をユーザーとの直接契約を結ぶシェアが、巨大企業NTTの独占状態になれば、「競争原理が働かなくなり、普及が加速しない」と考えた総務省の意向も有り、NTT東西は、フレッツ光回線の卸業務への移行へと方向転換をします。

 

NTTは光回線の卸事業へ注力して、卸し提供を受けたプロバイダを中心とした事業者が、プロバイダ機能と回線をワンセットにしたサービスを提供する「光コラボ」が、2015年2月から開始されました。

 

 

出典:NTT西日本*一部改変

 

現在個人の契約は「光コラボ」・法人の契約は「フレッツ光+プロバイダ契約」が主流になっています。

 

「光コラボ」でも「フレッツ光+プロバイダ契約」でも、インターネットの利用には必ず接続業者プロバイダが必要になります。同じ光回線「フレッツ光」を使っていても、プロバイダでインターネットの回線速度を含めた品質が変わる事を理解して、選択する必要が有ります。

 

プロバイダで変わる回線速度と品質

フレッツ光の速度公称値は1Gbpsですが、これは理論上の数値で有って、実際に出る事は有りません。

 

回線速度や品質には、様々な要因が重なって結果として出てきます。最も大きいのは、回線接続に避けて通れない接続業者プロバイダの能力です。選ぶポイントになるのは、「資本力」と「技術力」です。

 

資本力

同じ設備で運用するなら、加入者数が増えれば増えるほど回線速度や品質は悪化します。

 

加入者が増加すれば、それに見合った設備の増強が必要になります。しかし、加入者が契約時に纏まった金額を支払う訳では無いので、今後まで見通した上で、適正に設備投資を行うための資本力が必要になります。

 

資本力が無ければ、契約者増加に対して適正な設備増強を果たすことが出来ず、通信品質や速度は必然的に悪くなります。

 

大手企業は培ってきた看板・ブランドイメージを、何より大事にします。目先の利益も大切ですが、回線品質がブランドイメージに直結するインターネット回線サービスでは、投資の重要性を誰よりも認識しています。

 

技術力

光回線の速度低下の要因の一つとして、従来の「IPv4 PPPoE」を使った接続方式がもたらす、プロバイダのネットワーク終焉装置がボトルネックになっています。

 

次世代規格のIPv6 IPoEを使う事で、ネットワーク終焉装置を経由が無くなり、最大理論値の速度に近づける事が可能になります。

 

プロバイダ選びには、、IPv6 IPoE接続に対応していることが、一つの目安になります。

 

 

(出典:NTTPC公式サイト

 

技術力の実現には、多大なコストが必要です。技術力の研鑽だけでなく、新しい設備も必要になってきます。特に技術力に定評があるのは、NTTグループです。日夜磨き続ける日本の通信を牽引する技術力は、世界で評価されています。

 

契約期間の縛りが無く違約金が無い光回線の選び方

光回線の選択には、資本力・技術力のある大手企業のサービスが目安になります。

 

「先に出てきた一覧表では、大手にはほとんど違約金が有ったのでは?」と、いう疑問が出ますよね?

 

違約金制度が有るのには、長期的な設備投資への担保の意味合いが有ります。安定した契約者数で、適切に資本投下して設備増強するサイクルを守りたいという理由です。

 

しかし、大手の光回線プランにも、契約期間縛りが無く違約金の無いタイプを用意しています。契約期間の縛りが無い事で、サービス提供者からすればリスクが有ると考え、月額料金は縛りの有るタイプと比較して、一般的には割高になります。

 

大手がサービスを提供する光回線サービスで、契約期間の縛りが無く違約金が無いプランをピックアップしてみましょう。

 

月額料金
戸建てマンション
ドコモ光(縛りなしプラン)7,370円5,500円
ソフトバンク光(縛りなしプラン)6,930円5,390円
auひかり(縛りなしプラン)6,930円4,180円
NURO光(縛りなしプラン)7,836円7,836円
ぷらら光5,280円3,960円

 

一番下に有る「ぷらら光」の安さが気になりますが、「ぷらら」ってご存じでしょうか。NTTグループの「株式会社NTTぷらら」がサービスを提供しています。

 

NTTグループは他にも、OCN(NTTコミュニケーションズ)、InfoSphere(法人向けのみ、NTTPCコミュニケーションズ)、WAKWAK(NTT-ME)、mopera U「フレッツ」コース(NTTドコモ)などの企業が、光回線のサービスを行っています。

 

NTTグループの企業なら、ポイントになる「資本力」「技術力」に問題が無い上に、「ぷらら光」は月額料金が安く、契約期間の縛りが無く、違約金も発生しない光回線として最もオススメです。

 

ぷらら光について、もう少し詳しく見てみましょう。

 

ぷらら光とは?

 

「ぷらら光」は、契約期間の縛りが無く違約金も無い大手のサービスでありながら、月額料金が安い光回線サービスです、そのほかにも、沢山の魅力があります。

 

ぷららV6エクスプレス

ぷららV6エクスプレスは、IPoE方式のIPv6接続を用いた、次世代通信技術のインターネット環境を提供しています。

 

IPv4 over IPv6接続が可能で、IPv4通信でも、IPv6(IPoE)の経路上を通れるようになり、IPv4通信でも高速通信が可能です。利用するのに、費用も別途掛かりません。

 

ルーターのレンタルが標準装備

前述の新世代技術「ぷららV6エクスプレス」に対応したルーターのレンタルが、無料で出来ます。

 

対応ルーターを探して入手する手間も費用も掛からず、誰でも新技術を簡単に享受出来ます。(申し込み後にマイページから申し込むと、自宅に発送されます)

 

このルーターは、Wi-Fiを飛ばす機能を当然備えていて、安定した光回線を利用したWi-Fi接続が使えるので、タブレットやゲーム機、スマートフォン等を快適に利用出来ます。

 

ひかりTV

大手の提供する光回線は、自社の提供する携帯電話サービスの割引サービスが有る事が大半です。しかし、「ぷらら光」はNTTグループですがdocomoとの割引きを提供していません。

 

「ぷらら光」が力を入れているのは、自社で運営している「ひかりTV」です。

 

本格的な視聴には専用のチューナーが必要ですが、「ひかりTVエントリープラン」が無料で使えます。映画・ドラマ・アニメなど幅広いジャンルで、20,000本以上のビデオ作品が見放題です。スマートフォン・タブレット・パソコンで、視聴することが出来ます。

 

地上デジタル放送・BSデジタル放送・BS4Kデジタル放送の他、WOWOWプラス・アニマックス・スペースシャワーTV・GAORA SPORTS・囲碁・将棋チャンネル等の幅広いチャンネルに対応した「ひかりTV」の月額料金から、毎月660円の割引きが受けられます。

 

インターネットとの合計料金で割引き後は、マンション集合住宅では4,950円から・戸建てでは6,270円から利用する事が出来ます。

 

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契約期間の縛りや違約金を気にしないなら

大手の提供する光回線で、契約期間の縛りや違約金が無いサービスとしては、「ぷらら光」はコストパフォーマンスの良い魅力的なサービスです。

 

それだけでなく、受信アンテナ設置を必要としない、インターネットTVを利用しようと考えているなら、「ぷらら光」は最適な選択肢です。しかし、当面引っ越す予定が無いのなら、縛りや違約金は大きな懸念材料にならないことも確かです。

 

2020年6月5日に総務省が発表した、電気通信市場の分析結果(利用者アンケート結果)では、10年以上継続契約しているユーザーが最も多くなっています。

 

 

(出典:総務省

 

2年以上の契約者は、全体の8割以上になっています。

 

契約期間を気にせずに光回線を選択する時のポイントは、スマートフォンの割引が効いて、通信費トータルを安く出来る組み合わせと、お得な特典キャッシュバックです。

 

具体的に見てみましょう。

 

光回線「OCN光」+格安SIM「OCNモバイルONE」

 

OCNブランドサービスは、NTTグループの通信技術を担う中核企業のNTTコミュニケーションズが運営しています。

 

OCN光は、IPoE標準対応していて、次世代の規格を誰でも享受出来ます。OCN光の月額料金は、一戸建てタイプが月額5,610円・マンションタイプが3,960円です。

 

OCN光ユーザーは、格安SIM「OCNモバイルONE」で家族全員の割引が受けらます。

 

 

(出典:OCNモバイルONE公式

 

「OCNモバイルONE」の通常月額料金は、1GB/月で月額770円・3GB/月で月額990円・6GB/月で月額1,320円・10GB/月で月額1,760円です。

 

 

(出典:OCNモバイルONE公式

 

OCN光の契約者は、家族全員の1人220円の割引が受けらます。

 

キャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

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光回線「@TCOMヒカリ」+格安SIM「LIBMO」

 

@TCOMヒカリは自社データセンターを保有し、自社光ファイバーケーブルを運用するなど、単にプロバイダとしてだけで無く、豊富な技術力が有り人気があります。

 

@TCOMヒカリの月額料金は、一戸建てタイプで5,610円・マンションタイプで4,180円です。

 

@TCOMヒカリユーザーは、格安SIM「LIBMO」の割引が受けられます。

 

 

(出典:LIBMO公式サイト)

 

1GB/月で月額1,078円・5GB/月で月額1,518円・20GB/月で月額1,991円・30GB/月で月額2,728円です。この金額から、最大330円(30GBプランの場合)の割引が受けられます

 

さらに!お得なキャッシュバックも、やっています。キャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

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光回線「SoftBank光」+「Y!mobile」

 

SoftBank光は、他社からの乗り換えに掛えで発生する、違約金や工事費を最大10万円まで負担してもらえます

 

SoftBank光の月額料金は、一戸建てタイプで5,720円・マンションタイプで4,180円です。

 

Y!mobileの月額料金に「おうち割」1,188円引きが適用されます。割引き後の価格は、シンプルS(3GB)990円・シンプルM(15GB)2,090円・シンプルL(25GB)2,970円になり、場合によっては格安SIMよりも安くなりますね。

 

「SoftBank光」の契約は馴染みのあるSoftBank携帯ショップでも取り扱っていますが、正規代理店で契約する方がお得です。公式の特典に加えて正規代理店独自の特典キャッシュバックも受け取れるからです。

 

キャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

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