光回線とWiFiはどう違う?意味やサービスの違いを解りやすく解説

WiFi

筆者の知人に小学生の母親がいます。

 

最近の小学校は分散登校になっていて、クラスを半分に分けて一日おきに登校しているそうです。学校から一人一台のiPadが貸し出されていて、登校しない日は端末を使って自宅でオンライン授業を受けているのですが、「学校のある日は給食が出るけど、共働きだから登校しない日のお昼の準備が大変で・・・・」という話を聞いている最中に、息子さんが通っている学校から電話が入りました。

 

断片的に聞こえてくる話は「・・・はぁ、ギガが足りないと・・・」「他の子供達は大丈夫なんですか?」「明日一日、もう一度様子を見て、駄目ならお弁当を持たせます」と、非常に困った様子。

 

どうかしましたか?と尋ねると、実は子供が受けているオンライン授業の状態が悪く、まともに授業を受ける事が出来ないので、学校に問い合わせていたとのこと。

 

私で良ければ、力になりますが?と申し出ると、電話内容の詳細を話し始めました。現状は他の児童のオンライン授業に支障は出ていない状態なので、お宅個人の問題ではないか?という回答で、このままの状態では駄目なので、登校日でない日は、学校の別室でオンライン授業を受けて、給食は出ないため弁当を持たせて欲しい、との内容で、頭を抱えていました。

 

一通り子供がオンライン授業を受けている環境を聞きたかったのですが、なにぶんIT方面には疎くて・・・という恐縮した枕詞を繰り返しながら、だと思う・・・内容を聞きました。考えられる改善策を3つほど提案したところ、翌日のお昼前に「ありがとうございます。お陰様で、ばっちり快適にオンライン授業が受けられています!」と連絡がありました。

 

光回線とWi-Fiの意味やサービスの違いと、今回具体的に示した改善策と理由など、初心者の方にも解るように解説します。

 

小学校の先生は大変です

普段の生活の中で小学校と縁の無い人間にとっては、不祥事のニュース以外で先生に気を留めることは殆ど有りません。

 

今回話をする中でも、授業数が少なくて先生は楽ですね。なんでコマ数を少なくする必要が有るのかなぁ?と深く考えずに返したら、児童が下校した後に先生達が手分けして教室からトイレまで掃除して、殺菌消毒作業を毎日行っていると聞いて赤面しました。

 

先生は教育のプロですが、必ずしもITには強くありません。それは子供を持つ親御さんにしても同様です。様々な家庭環境がある中で、個々の家庭からオンライン授業の不具合を学校に問われても、全てを的確に改善していくのは無理があります。

 

使っている回線の容量が超過して、まともに使えないのではないですか?という問いかけに対する彼女の回答が「・・・はぁ、ギガが足りないと・・・」になっています。

 

彼女の場合は、テレワークをする必要性に迫られたご主人(やはりIT関連には疎い方みたいです)が、docomoのショップに依頼して光回線工事をしたことを、彼女が覚えていたことから、基本的に容量制限には該当していない事が想像出来ます。

 

自宅でインターネットを利用する、具体的な方法を考えてみましょう。

 

インターネットの利用方法

インターネットとWi-Fiを混同する事が有りますが、正確には同じではありません。

 

確かにWi-Fiスポットが設置してある場所では、スマートフォンを接続することによって、インターネットをWi-Fiで利用出来ます。ただ、Wi-Fi自体がインターネットなのではなく、Wi-Fiスポットまで光回線が来ているか、無線回線が来ている事で、そこからWi-Fiを飛ばしてインターネット回線に繋いでいるということです。

 

自宅で利用出来るWi-Fiは、主に以下の方法が有ります。

 

○スマートフォンのテザリング

○モバイルWi-Fiルーター

○据え置き型無線ホームルーター

○光回線

 

順番に見ていきましょう。

 

スマートフォンのテザリング

最も簡単な利用方法です。スマートフォンでインターネットはもちろん出来ますが、契約している回線を、テザリング機能を使うことで、Wi-Fiの基地局としてスマートフォンを機能させて、他のタブレットやパソコンがインターネットを利用することが出来ます。

 

テザリング機能は、使っている携帯電話会社とのプラン契約しているサービス内容や、機種によって出来ない場合も有りますが、多くの場合は使うことが出来ます。

 

スマートフォンの設定から、ネットワークの項目を開きWi-FiアクセスポイントをONにする事で利用する事が出来ます。同じ画面にアクセスポイント名とパスワードの情報も有るので、接続する機器から表示されたアクセスポイント名に接続して、パスワードを入力することにより、インターネットの利用が可能です。

 

注意が必要なのは、他の方法よりも割高になるということです。特に一人暮らしの若年層で、Switch等のゲーム機を、スマートフォンのテザリング利用するケースが増えている様ですが、積極的にはオススメしません。

 

割高になる以外にも、本格的にネットゲームをするなら、ポート開放が出来ない・pingが安定しない等の制約があります。スマートフォンのテザリング時は、電池の消耗が大きくなり、充電しながらの利用は電池寿命を大きく毀損するリスクがあります。

 

無制限を標榜するプランに契約していても、テザリングには制約を設けているケースが多くなります。au・SoftBankが提供する無制限プランは、テザリングは月に30GBの制限が設けられています。docomoは無制限プランの契約には、まだ普及していない5Gに対応したスマートフォンが必要で、大半の方は60GBのプランが、契約出来る最高のデータ容量です。

 

一時的に利用する以外の、メイン回線としてテザリング利用は、オススメしません。定期券を購入するのには、まとまった金額が必要になりますが、毎日利用するなら切符を都度購入するよりも、定期券の方が結果的には安価になります。

 

一人暮らしのWi-Fi回線構築には、次項以降に出てくる「モバイルWi-Fiルーター」ないしは「据え置き型無線ホームルーター」か、インターネットを完備した集合住宅をオススメします。

 

モバイルWi-Fiルーター

 

モバイルWi-Fiルーターとは?

携帯電話会社の無線を利用するため、回線工事も必要ありません。商品が届いたら、すぐに携帯電話会社の回線電波を掴んで、接続するためのWi-Fi電波を発信する基地局として機能します。

 

自宅で利用するだけでなく外出先にも持って行く事で、自分の居る場所が常にWi-Fiスポットになるイメージで、スマートフォンの他にパソコンやタブレットをWi-Fiで接続して、インターネットを使う事が出来ます。

 

モバイルWi-Fiルーターをメインの回線利用をするなら、3日間で10GBや15GB等の制限が無いタイプの方が、使い勝手は大幅に良くなります。

 

前述に出てきた学校の先生が言っていた、「ギガの制限」は恐らくこのタイプの事で、実際にモバイルWi-Fiルーターを利用している児童の相談を受けたことがあるか、指導マニュアルに書いてあったと推察できます。

 

オススメのモバイルWi-Fiルーター

通信容量制限の無いモバイルWi-Fiルーターなら、クイックWiFiがオススメです。

 

 

(出典:クイックWiFi公式)

 

月間に100GBのデータ容量制限はありますが、使い方に制限が設けられていないため、多くの方にとって事実上の使い放題になります。

 

3キャリアに対応するクラウドSIMタイプで、物理的なSIMを搭載していません。日本中どこでも、docomo・au・SoftBankの電波の中で最適な電波を利用するため、場所を選ばず繋がる安心感があります。

 

月額費用は3,718円で、キャッシュバックも受けられます。クイックWiFiのキャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

キャンペーン | 【公式】クイックWiFi
【クイックWiFi】のおトクなキャンペーンについて。今ならクィックWiFiのご契約で8,000円キャッシュバック、さらに、光回線と新電力サービスをセットで契約すると追加でキャッシュバック!お得にWi-Fi環境を手に入れるならクイックWiFiで。

 

家族利用には向いていません

モバイルWi-Fiルーターは、手軽に導入出来て単身者にはお勧めですが、家族のインターネット回線として利用するのには向いていません。家族の誰かがモバイルWi-Fiルーターを外出先に持ち出せば、残った家族にインターネット回線が無くなってしまいます。

 

また、モバイルWi-FiルーターのWi-Fi電波が届く範囲は、直線距離で10mから15m程度であり、家族が別の部屋でそれぞれ利用する使い方は困難と言えます。

 

気軽に工事不要で、家族で利用するWi-Fi環境を構築するなら、据え置き型無線ホームルーターをオススメします。

 

据え置き型無線ホームルーター

 

据え置き型無線ホームルーターとは?

機器が届いてコンセントに差し込んだら、自宅にWi-Fi環境が出来ます。モバイルWi-Fiルーターと同様に、携帯電話会社の回線電波を掴んで、接続するためのWi-Fi電波を発信する基地局として機能します。

 

光回線でルーターを接続してWi-Fi環境を構築した場合に、工事不要の選択肢の中では最も近い環境になります。モバイルWi-Fiルーターと比較してWi-Fi電波の飛ぶ範囲も広くなり、家族が複数の部屋で利用する事も可能です。

 

光回線でインターネット環境を導入した場合は、Wi-Fiを飛ばすルーターという機器を別にセットする事が必要な場合が有りますが、据え置き型無線ホームルーターはその必要が無く、接続ケーブルが最小限で済み、スッキリとした設置が可能で、無線で接続するため置き場所の制約無く、コンセントが有る場所なら家中どこにでも設置が出来ます。

 

機器のサイズはモバイルWi-Fiルーターと比較して大きくなりますが、持ち歩く物ではないですし、その分は使用するパーツの制約が少なくなり、受信アンテナサイズも大きくなることから、通信速度や品質が安定しています。

 

引っ越しする場合は利用場所の変更を申請すれば、引っ越し先で引っ越した当日からWi-Fi環境の利用が出来ます。

 

3日間で15GBの制限のあるタイプも有りますが、光回線と同様に無制限のタイプも有り、その場合は家族みんなで自由に利用が出来て、光回線の代替手段になります。

 

具体的なサービスを見ていきましょう。

 

据え置き型無線ホームルーターは、大手の携帯電話会社3社が、NTTドコモは「ドコモhome 5G HR01」・auは「Speed Wi-Fi HOME 5G L11」・SoftBankは「SoftBank Air」の名称でサービスを提供しています。

 

 

注意が必要なのは、auの「Speed Wi-Fi HOME 5G L11」は、直近3日間で15GBの制限を設けているのに加えて、使うWiMAX 2+の電波は、建物の構造上の問題で届きにくいケースも多く、その場合auの電波を利用しますが1ヶ月で15GBまでの制限があります。

 

家族で利用するなら、明確にデータ通信量による制限を明記しておらず、無制限でWi-Fiを利用出来る「ドコモhome 5G HR01」か「SoftBank Air」が選択肢になります。

 

オススメの据え置き型無線ホームルーター

家族で利用する通信料全体の節約を考えるなら、スマートフォンの月額料金まで考えて、据え置き型無線ホームルーターのセット割引きは、重要なポイントになります。

 

最も大切なのは、据え置き型無線ホームルーターを導入したら、自宅でのインターネットの利用は、Wi-Fi回線を利用することになり、携帯電話会社の回線を使うのは外出時だけになります。その場合、多くのユーザーは月に3GB程度のプランで大丈夫です。

 

3GBの小容量プランは、大手キャリアでは高額になるので、セット割の利用出来る大手のサブブランドに注目します。

 

「ドコモ home 5G HR01」はセット割が有りますが、サブブランは有りません。ギガライトプラン ステップ2(~3GB)で550円の割引きが受けられます。(~1GBまでだと割引きは無しで4,015円・~5GBのステップ3になると1,100円の割引きが受けられ、4,555円になります)

 

「WiMAX Speed Wi-Fi HOME 5G L11」は、auだけでなくサブブランドのUQ mobileでもセット割を開始しました。しかし、前述のように家族で利用するのには、通信容量制限があり、積極的にはオススメしません。

 

「SoftBank Air」は、メインのSoftBankだけでなく、サブブランドのY!mobileでもセット割の「おうち割」が適用され、3GBのシンプルSプランでスマートフォン契約を行った場合、月額2,178円から1,188円の割引きを受ける事が出来るので、月額990円でスマートフォンが利用出来ます。

 

家族で利用した場合、圧倒的に「SoftBank Air」+「Y!mobile」の組み合わせがオススメです。

 

 

(出典:ソフトバンクエアー申込サイト

 

 

(出典:ワイモバイル公式サイト)

 

スマホの料金プランおうち割 光セット(A)セット割適用後 月額料金
()内はセット割適用前
シンプルL(25GB)-1,188円2,970円(4,158円)
シンプルM(15GB)-1,188円2,090円(3,278円)
シンプルS(3GB)-1,188円990円(2,178円)

 

SoftBankエアーの月額利用料金は、初めて割が適用されるため1年目と2年目以降の料金が変わります。

 

SoftBankエアー
基本月額 1年目4,180円
基本月額 2年目5,368円
基本月額 3年目5,368円

 

2年目以降で、家族3人でY!mobileのシンプルSと組み合わせた場合の料金を計算してみましょう。

 

5,368円(SoftBankエアー)+990円×3人=8,338円

 

になります。

 

キャリア回線の大容量・無制限プランを家族で利用していれば、通信費全体は概ね半額になります。

 

「SoftBank Air」の契約は、公式サイト以外に正規代理店サイト・SoftBankショップ店頭でも行えますが、正規代理店での契約がお得です。公式のキャッシュバックに加えて、正規代理店独自のキャッシュバックを受け取ることが出来るからです。

 

ソフトバンクエアーキャンペーン一覧 最短2週間還元!
SoftBank Air(ソフトバンクエアー)新規加入キャンペーンのご案内。当サイトなら最大70,000円のキャッシュバックまたはパソコンやテレビにゲーム機などの豪華特典と選べるキャンペーンを実施中♪さらにソフトバンク公式キャンペーンと併用可能でダブルでお得!

 

何処で契約しても、契約後の「SoftBankエアー」のサービスは全く同一で、アフタフォローもソフトバンクが行います。

 

より早く安定した回線がご希望なら、光回線の導入になります。

 

光回線

 

光回線とは?

光ファイバーケーブルを利用して通信するため、無線形式と比較して速く安定した速度でインターネットを楽しむ事が出来ます。

 

デメリットとしては、回線導入には工事が必要になることです。しかし、容量制限も無く、家族で無制限に利用する事が出来て、快適に色々な端末機器を使って動画やオンラインゲームを楽しんで、オンライン授業やテレワークを行うのにも最も適した環境です。

 

光ファイバーケーブルは、直接接続してインターネットの利用は出来ません。この部分が理解しづらく、導入に躊躇する事にも繋がるので簡単に説明します。

 

光回線でWi-Fiを使う

光ファイバーケーブルの信号を、端末機器でインターネットが利用出来る信号に変換するのが「光回線終端装置」という機器で、略して「ONU」と呼ばれます。ONUには、Wi-Fi電波を飛ばす基地局としての機能は有りません。

 

ONUから、Wi-Fi電波を飛ばす機能が有る「ルーター」に接続します。LANケーブルを使って、WANもしくはInternetと記述の有る差し込み口に挿します。ONUに接続されたルーターは、Wi-Fi電波を飛ばす基地局として利用出来る他、有線接続をする事も可能になっていて、接続している機器全ての、発信するデータと受信するデータを管理する門番の役割を果たしています。

 

光回線を提供するサービスによっては、ONUとルーターが一つになった「ホームゲートウェイ」と呼ばれる機器がレンタル出来るケースも有ります。

 

Wi-Fiの種類

Wi-Fiの発信している電波の種類は、複数あります。

 

簡単に説明すると、2.4GHz帯と5GHz帯の周波数帯があり、接続する機器のネットワークに表示されるのは、「g」と「a」の2つが有ります。

 

たとえば、NEC製のルーターでは「aterm-×××-g」と「aterm-×××-a」、バッファロー製のルーターでは「Buffalo-G-×××」と「Buffalo-A-×××」が出てきます。

 

周波数帯が2つ用意されているのは、電波特性が異なるためです。その違いを見ていきましょう。

 

g 2.4GHz帯

5GHz帯よりも電波が遠くまで届き、比較的障害物があっても届く事からWi-Fi基地局の有る部屋と別の部屋で利用するのに向いています。

 

同じ周波数帯に、電子レンジ・ブルートゥース・コードレス電話があり、電波干渉を受けると通信が不安定になります。5GHz帯よりも通信速度は遅くなります。

 

a 5GHz帯

2.4GHz帯よりも通信速度が速く、同じ周波数帯を利用する機器が無く安定しています。壁や天井などの障害物に弱く通信距離も短いため、Wi-Fi基地局の有る部屋と別の部屋での利用には向きません。

 

知人への2つの提案

前述のお母さんの話では、基地局のある場所と同じ部屋でオンライン授業を受けている事が推察出来たので、iPadが「g」に繋がっているなら、「a」を選択する様に提案しました。

 

電子レンジかコードレス電話が基地局の近くに無いか?と尋ねると、直ぐ近くに電子レンジが有るという事なので、可能な限り距離を置く事を提案しました。

 

しかし、Wi-Fi電波が不安定になるのは、電波干渉だけでなく電波が吸収される物が有ります。3つめの提案は、そのことです。

 

Wi-Fi電波を吸収して、弱くする物

金属はWi-Fi電波を吸収します。金属製の棚の中やラックに収納する状態にある基地局は、不安定になります。

 

最も避けたいのは水です。水は電波を吸収しやすい特性が有り、水槽や花瓶の近くへ設置する事は避けるべきです。

 

もしかして、基地局の近くに水槽を置いてない?と聞くと、ほぼ隣接している数センチの距離に巨大な水槽を置いているとの事なので、水槽の設置場所を変更することを提案しました。

 

オススメの光回線

光回線を選ぶには、据え置き型無線ホームルーターの項でも触れた様に、スマートフォンも含めて、通信費全体のトータルで節約出来る事が大切です。

 

光回線「@TCOMヒカリ」+格安SIM「LIBMO」

 

@TCOMヒカリは自社データセンターを保有し、自社光ファイバーケーブルを運用するなど、単にプロバイダとしてだけで無く、豊富な技術力が有り人気があります。

 

@TCOMヒカリの月額料金は、一戸建てタイプで5,610円・マンションタイプで4,180円です。

 

@TCOMヒカリユーザーは、格安SIM「LIBMO」の割引が受けられます。

 

 

(出典:LIBMO公式サイト)

 

1GB/月で月額1,078円・5GB/月で月額1,518円・20GB/月で月額1,991円・30GB/月で月額2,728円です。

 

この金額から、最大330円(30GBプランの場合)の割引が受けられます

 

さらに!お得なキャッシュバックも、やっています。キャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

@T COM(アットティーコム)ヒカリ キャッシュバック
TOKAIコミュニケーションズ提供の光コラボレーションモデル「@T COM(アットティーコム)ヒカリ」の戸建て(ファミリー)、マンションタイプの月額料金・サービス内容。ただいまお得なキャッシュバックキャンペーン実施中!

 

光回線「SoftBank光」+「Y!mobile」

 

安心の大手SoftBankが提供するサービスです。

 

SoftBank光の月額料金は、一戸建てタイプで5,720円・マンションタイプで4,180円です。

 

SoftBank光はSoftBank Airと同様に、Y!mobileの月額料金に「おうち割」1,188円引きが適用されます。

 

「SoftBank光」の契約はSoftBank携帯ショップでも取り扱っていますが、正規代理店で契約する方がお得です。公式の特典に加えて正規代理店独自の特典キャッシュバックも受け取れるからです。キャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

ソフトバンク光キャンペーン一覧 | 豪華特典を最短2週間還元
SoftBank 光(ソフトバンク光)の新規加入で最大70,000円キャッシュバックまたは新品パソコン・タブレット・人気ゲーム機などの豪華特典♪と選べるキャンペーン実施中!ソフトバンクの公式キャンペーンとも併用可能でダブルでお得。

 

既に格安SIMを利用している場合は、光回線を選ぶポイントが別になってきます。他には無いユニークな特典が有り、技術力と資本力のあるNTTグループが運営するサービスをオススメします。

 

ぷらら光

 

技術力に定評がある、NTTグループの「株式会社NTTぷらら」がサービスを提供しています。契約期間の縛りが無く、違約金も発生しない光回線として最もオススメです。

 

ぷらら光の月額料金は、一戸建てタイプで5,280円・マンションタイプで3,960円です

 

新世代技術の高速通信規格「ぷららV6エクスプレス」に対応したルーターのレンタルが、無料で出来ます。対応ルーターを探して入手する手間も費用も掛からず、誰でも新技術を簡単に享受出来ます。

 

他にも、「ひかりTVエントリープラン」が無料で使えて、映画・ドラマ・アニメなど幅広いジャンルで、20,000本以上のビデオ作品が見放題です。スマートフォン・タブレット・パソコンで、視聴することが出来ます。

 

本格的にインターネットテレビを利用するなら、幅広いチャンネルに対応した「ひかりTV」の月額料金から、毎月660円の割引きが受けられます。

 

インターネットとの合計料金で割引き後は、マンション集合住宅では4,950円から・戸建てでは6,270円から利用する事が出来ます。

 

さらに、キャッシュバック特典があります。キャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

ぷらら光 キャンペーン一覧
NTTぷらら提供の光インターネット「ぷらら光」のおトクなキャンペーン実施中!今ならもれなく限定キャッシュバック実施中。

 

 

 

タイトルとURLをコピーしました