スマホとパソコンの通信費を節約する方法!年間10万円以上の削減可能!?

モバイル

「知は力なり」

 

16世紀から17世紀に跨いで活躍した、イングランドの哲学者フランシス・ベーコンの格言です。

 

数百年に渡って受け継がれているのは、物事の真理を突いているということです。ただ、直訳すれば「知」ではなく「知識」は力なりが正解の様で、日本語訳として浸透している方が、ずっと深いのは興味深いですね。

 

今、巷に溢れる情報量は凄まじく、怪しい物から有益なものまで玉石混淆です。その中から自分にとって価値のある、正確な情報をピックアップして実践することは、直接お金に繋がるケースが多々有ります。

 

「情報」「お金」というキーワードは、とかく怪しい匂いがしますが、そうではありません。特に情報通信・デジタル分野では、知っていて実践すれば直接お金に繋がる事が多くなっています。

 

たとえば、通常の電話回線を使って長電話をしていたカップルが、LINEの通話機能に乗り換える事で、それまで支払っていた電話料は大きく削減出来ます。

 

インターネットは情報の宝庫です。単にそれだけはなく、オンデマンドで映像を楽しんだり、音楽を楽しんだりする日常だけでなく、仕事にも欠かせない方も多いでしょう。

 

使っているデバイスは、スマートフォンですか?パソコンですか?インターネット回線利用でスマートフォンがメインになっているなら、年間10万円以上の節約が出来る可能性があります。その具体的な方法を解説します。

 

インターネットの利用に最も簡単な手段はスマートフォン

インターネットを使うには、回線の確保が必要です。多くの方が最も簡単に使う手段としては、スマートフォンに勝る物はありません。携帯ショップでスマートフォンのプラン契約を結べば、面倒くさい設定は一切無く、即利用できる様になります。

 

スマートフォンで使用するデータ量は、年々増加の一途です。mail・LINEの利用や、ブラウザーでのネットサーフィンで使用するデータ量も増えてはいますが、圧倒的に増加しているのは動画関連サービスです。

 

利用ユーザーの多いYouTubeは、フルHDは1080pで動画1分あたりの通信量は34.2MBで10分の使用で340MB、1時間使用すれば2GB以上を消費します。

 

このニーズに対応すべく、携帯電話各社は事実上の無制限プランを充実させてきています。

 

無制限プランに契約すれば、基本的に使用データ量を気にする事無く、自由に動画やゲームも楽しむことが出来ます。こうなると、別の通信回線手段を検討する余地は必要ありませんね。

 

では、具体的に通信費を見ていきましょう。

 

大手キャリア3社のプラン

最新の大手キャリアは、大容量プランを充実させてきています。以前の価格と比較して値下げしたり、容量を拡大させたりすることで、大容量を必要とする顧客を逃さない政策が顕著です。

 

docomo

ギガホプレミアプラン 容量60GB/月 月額7,205円

 

ドコモは、5Gと4Gのプランを分けています。上記の金額は4Gプランです。

 

5Gのギガホプレミアはデータ量無制限になっていますが、5G対応機種が必要になります。まだ5Gについては、機種の普及やアンテナの普及も含め、道半ばであるとdocomoが判断していると考えられます。

 

月に60GBの容量があれば、多くの人は不足を感じないでしょう。パソコンやタブレットの基地局として、テザリングでの利用も追加料金無しで利用出来て、その時の使用量も60GBなら可能になっています。

 

家族で3回線以上docomoを利用すれば、1,100円の割引きが受けられます。

 

家族4人と仮定すれば

 

月の支払料金は(7,205円-1,100円)×4人=24,420円

 

になります。

 

この場合の家族4人での年間通信費は

 

24,420円×12ヵ月=293,040円

 

になります。

 

au

使い放題MAX 4Gプラン 容量無制限 月額7,238円

 

使い放題を標榜していますが、テザリング(スマートフォンをWi-Fi基地局として使い、パソコンやタブレット・ゲーム機等を繋いで使用する事)は、データ容量30GBの上限が有り、メインのネット環境としての利用では不満が出てきます。

 

家族3人以上で利用すれば、1,100円の割引きが受けられます。

 

家族4人と仮定すれば

 

月の支払料金は(7,238円-1,100円)×4人=24,552円

 

になります。

 

この場合の家族4人での年間通信費は

 

24,552円×12ヵ月=294,624円

 

になります。

 

SoftBank

メリハリ無制限プラン 容量無制限 月額7,238円

 

こちらも無制限を標榜していますが、端末単体による通信だけが適用で、テザリングについては、30GB/月の容量制限があります。やはり、メインのネット環境としては利用に無理があります。

 

家族3人以上で利用すれば、1,210円の割引きが受けられます。

 

家族4人と仮定すれば

 

月の支払料金は(7,238円-1,210円)×5人=24,112円

 

になります。

 

この場合の家族4人での年間通信費は

 

24,112円×12ヵ月=289,344円

 

になります。

 

制限のあるテザリング機能で、どれくらい動画は見られる?

スマートフォンだけを使っての動画視聴なら、auとSoftBankは確かに無制限で利用が可能です。しかし自宅では、より大きな画面で見たいと思いますよね?

 

テザリング機能を使えば、スマートフォンよりも画面の大きなタブレットやパソコンで視聴が可能です。この場合は容量制限が掛かります。

 

具体的にどれくらいの視聴が可能か、見ていきましょう。

 

YouTube

どれだけ見ても、新しいネタがどんどん登場して飽きさせません。

 

フルHDは1080pで動画1分あたりの通信量は34.2MBになります。

 

テザリング容量制限30GBのau・SoftBankでは、月に14時間37分の視聴が可能です。テザリング容量制限60GBのdocomoでは、月に29時間14分の視聴が可能です。

 

ちょっと見だすと、1時間や2時間は見てしまいますから、au・SoftBankでは1週間程度で、docomoでも2週間程度で上限に届いてしまいす。

 

Netflix

新作ドラマが多く、ドラマ好きにはたまりません。そんなNetflixは高画質の4Kで楽しむ事が出来ます。4K時の動画1分あたりの通信量は、116.7MBです。

 

テザリング容量制限30GBのau・SoftBankでは、月に4時間17分の視聴が可能です。テザリング容量制限60GBのdocomoでは、月に8時間34分の視聴が可能です。

 

2時間ドラマで考えれば、au・SoftBankでは2本程度、docomoでは4本程度で上限に届いてしまいます。ちょっと寂しいですね。

 

スマートフォンの小さな画面で我慢すれば、au・SoftBankなら新たなドラマも視聴可能ですが、docomoではスマートフォンの画面でも5本目は無理そうです。

 

Amazonプライムビデオ

Amazonプライム会員なら別途料金が必要なく、多くの映画やドラマが楽しめます。プライムビデオの動画サービスを楽しんでいる方も、多いですよね。

 

最高画質ではNetflixの4Kに近く、1分あたりの通信量は96.7MBになります。

 

テザリング容量制限30GBのau・SoftBankでは、月に5時間10分の視聴が可能です。テザリング容量制限60GBのdocomoでは、月に10時間20分の視聴が可能です。

 

2時間半の映画なら、月に数本しか楽しむ事は出来ません。多くのコンテンツが有るのに勿体ないです。

 

データ消費の場所は何処ですか?

大量にデータ消費をしているのは、多くの場合動画コンテンツを視聴しているケースです。動画を視聴しているのは、外出先ですか?ご自宅ですか?

 

自宅で動画視聴する事が、以前に比べて多くなっているなら光回線の導入を検討する価値があります。自宅に光回線を導入することで、動画視聴に関してデータ制限を受けることが無くなります。

 

光回線にWi-Fiルーターをセットすれば、スマートフォンだけでなくパソコンもデータ容量無制限に加えて、対応しているテレビなら、今まで見ていた動画コンテンツも大迫力で楽しめます。

 

「でも、光回線なんて料金が高そうだし、これ以上通信費を増やすのは無理!」

 

という方に、実際に支払う料金を計算してみましょう。

 

Wi-Fi環境を自宅に入れたら携帯プランは?

光回線を導入すれば、今までの無制限や大容量のスマートフォンのプランは、必要が無くなります。実際にどれくらいのプランにするかで、トータルの通信費は大きく変わってきます。

 

しかし、外出先で自分に必要なデータ容量は、本当のところは実際に使わなければ解りません。

 

統計資料から考える、皆さんどれくらい使っているの?

参考になるのは、他の人のデータ資料です。

 

2021年2月に、ICT市場調査コンサルティングの株式会社MM総研が発表した2020年12月時点での調査によれば、スマートフォン利用者の月々のデータ通信量は7.56GBです。

 

 

(出典:MM総研

 

このデータの中には、自宅に光回線を入れてWi-Fi環境で使っている人も含まれていて、上記の数値は携帯電話会社の回線利用のみの数値です。

 

グラフの左側に多くの人が固まっており、3GB以下のユーザーは6割を軽く超えます。では、この6割以上のユーザーは、スマートフォンを殆ど使わない方でしょうか?

 

確かにそんな方もいらっしゃるとは思いますが、MM総研の発表では、スマートフォンによるデータ通信の約7割の消費は、携帯電話回線ではなく光回線を使ったWi-Fi環境での利用になっています。

 

 

(出典:MM総研

 

多くの方が外出先では3GB以下の消費でも、実際にスマートフォンで使うデータ量は、その何倍にもなっています。上記の数値は自宅での使用データ量なので、外出先のデータ使用量と合わせれば、平均して約25GB以上を利用していることになります。

 

3GB以下の契約者も、たっぷりと30GB程度の動画を楽しんでいる傾向が見えます。月に20GB以上は、光回線の自宅Wi-Fiを使っている様ですね。

 

携帯電話会社のプラン設定から考える

携帯電話が考えている、自宅にWi-Fi環境を持つ方に適した容量を探ってみましょう。大容量を必要としないユーザーにも、3大キャリア各社はプランを用意しています。

 

現状のプラン構成は各社ともシンプルになり、前述の大容量プランか、以下のミニマムプランの2タイプになっています。

 

docomo ギガライトプラン

 

・ステップ1 ~1GB 月額3,278円

・ステップ2 ~3GB 月額4,378円

・ステップ3 ~5GB 月額5,478円

・ステップ4 ~7GB 月額6,578円

 

家族4人で契約すれば、上記金額から1,100円の割引きが受けられます。

 

容量の上限設定をして、使いすぎを防止することも出来ますが、使う容量により料金が変化していきます。上限は7GBです。

 

au ピタットプラン

 

・~1GB     月額3,278円

・1GB超~4GB 月額4,928円

・4GB超~7GB 月額6,578円

 

家族4人で契約すれば、上記金額から1,100円の割引きが受けられます。

 

上限は7GBです。

 

SoftBank ミニフィットプラン+

 

・~1GB 月額3,278円

・~2GB 月額4,378円

・~3GB 月額5,478円

 

家族4人で契約しても、割引サービスは有りません。

 

上限は3GBです。

 

各社とも、メインである大容量プランの次のプランになると、docomo・auでは7GB・SoftBankでは3GBと、使えるデータ容量の最大は、桁違いに小さくなっています。

 

これは、自宅では光回線でWi-Fi環境を利用しているユーザーは、概ね3GBから多くても7GBで事足りると、3大キャリアが考えている証左です。

 

先の統計データと合わせて考えても、自宅に光回線が導入済みのユーザーが外出先で利用する必要なデータ量は、一般的に3GBから7GB程度と考えて、基本的に間違いないでしょう。

 

3大キャリアのままプラン変更でデータ通信費は?

例えば、docomoの3GB 月額4,378円は1,100円の割引きが受けられますから、

 

(4,378円-1,100円)×4人=13,112円

 

になります。

 

それまでのdocomoでの通信費トータルは24,420円なので、月額11,308円下がることになります。ここから光回線の料金を支払っても、充分におつりが来ます。

 

例えば、OCN光のマンションプランなら月額3,960円ですから、差額は7,348円になり、年間にすれば、88,176円の通信費節約が可能になります。

 

インターネットを快適に、容量を気にする事無く利用出来て、さらに88,176円もお得になる・・・のですが、タイトルにある年間10万円以上には届いていません。

 

光回線+格安SIMで通信費トータルを大幅削減!

もう一段階の通信費削減は、3大キャリアの契約を、格安SIMに乗り換える事で実現します。格安SIMと聞くと、料金が安くなる代わりに、我慢を強いられるイメージを持っている方や、よく解らない方もいらっしゃると思います。

 

まずは、格安SIMの説明をいたします。

 

格安SIMって何?

格安SIMと呼ばれるのは、莫大な費用の掛かる自社回線設備を有せずに、3大キャリアの回線の一部を借りて運営されています。

 

大規模な設備投資を行うこと無く提供されるサービスのため、大幅に安い価格での運営が可能です。

 

 

(出典:OCNモバイルONE公式

 

一例として、人気の格安SIM 「OCNモバイルONE」の料金は、500MB/月で月額550円・1GB/月で月額770円・3GB/月で月額990円・6GB/月で月額1,320円・10GB/月で月額1,760円です。

 

格安SIMの通信速度は?

大手の回線の中の一部を利用しているため、回線速度は劣るケースも多々あります。しかし、実用上の問題は殆どありません。

 

スマホがサクサク動くと言われる快適な下り速度は

 

メール・LINEで128kbps~1Mbpsです。

ウェブを閲覧する為にはテキスト中心のサイトで1Mbps程度です。

大きな写真が混在しているサイトで10Mbps程度です。

 

動画は解像度にもよりますが、5Mbpsから20Mbpsの速度があれば快適に視聴出来ます。このスピードを下回ると使えないという事ではありません。

 

あくまで快適にサクサク使うために必要なスピードです。実際にその回線を使っているユーザーが、計測している「みんなのネット回線速度」を見てみましょう。理論上ではない、リアルな数値が出てきます。

 

一例として、NTTグループの格安SIM「OCNモバイルONE」の、直近3ヵ月に計測された511件の測定結果の平均値を見てみましょう。

 

OCN モバイル ONEの速度測定結果(実測値) | 下り速度・上り速度の平均値を公開中!
OCN モバイル ONEの速度測定結果(3737件)⇒静岡県沼津市 下り:176.71Mbps 上り:6.66Mbps 埼玉県三郷市 下り:84.07Mbps 上り:17.89Mbps 三重県津市 下り:116.25Mbps 上り:6.83

 

下り平均速度 56.09Mbps

 

と、なっています。

 

数値を見てご理解頂けるように、快適に使える通信速度を充分に上回っています。

 

さらに、格安SIMの割引きが効く光回線を選ぶ!

普通に契約しても安い格安SIMですが、光回線の中には格安SIMを更に割引きサービスを行っているところがあります。

 

外での利用が1GBから10GBならOCN光

 

NTTグループのNTTコミュニケーションズが提供する光コラボ「OCN光」は、月額価格の安さと高い技術力に加え信頼が大きく、光コラボの人気はいつもトップクラスです。

 

先の例であげた格安SIM「OCNモバイルONE」の割引きが受けられます。1GB/月で月額770円・3GB/月で月額990円・6GB/月で月額1,320円・10GB/月で月額1,760円です。

 

光回線に「OCN光」を選ぶ事で、上記の金額から更に割引きが受けられます。

 

 

(出典:OCNモバイルONE公式

 

割引き後の料金は、1GB/月で月額550円・3GB/月で月額770円・6GB/月で月額1,100円・10GB/月で月額1,540円になります。

 

光回線の月額料金は、マンション集合住宅タイプで3,960円・戸建てタイプで5,610円です。

 

家族4人で計算してみましょう。

 

マンション集合住宅タイプ

 

・1GB 月額通信費計6,160円 年額通信費計73,920円

・3GB 月額通信費計7,040円 年額通信費計84,480円

・6GB 月額通信費計8,360円 年額通信費計100,320円

・10GB 月額通信費計10,120円 年額通信費計121,440円

 

戸建てタイプ

 

・1GB 月額通信費計7,810円 年額通信費計93,720円

・3GB 月額通信費計8,690円 年額通信費計104,280円

・6GB 月額通信費計10,010円 年額通信費計120,120円

・10GB 月額通信費計11,770円 年額通信費計141,240円

 

ここで、もう一度スマートフォンの大容量プランの通信費を見てみましょう。

 

・docomo ギガホプレミアプラン 年額通信費計293,040円

・au 使い放題MAX 4Gプラン 年額通信費計294,624円

・SoftBank メリハリ無制限プラン 年額通信費計289,344円

 

もっとも差額の大きいマンション集合住宅で1GB契約時には、年間の差額はdocomoで219,120円・auで220,704円・SoftBankで215,424円になり、20万円以上の通信費を節約することが出来ます。

 

もっとも差額の小さい戸建て住宅で10GB契約時には、年間の差額はdocomoで151,800円・auで153,384円・SoftBankで148,104円になり、15万円前後の通信費を節約することが出来ます

 

いずれのプランを選んでも、OCN光+OCNモバイルONEの組み合わせなら、軽く10万円以上の通信費が削減出来ます。

 

光回線導入が初めての方にも安心!

OCN光は「OCN開通とことんサポート」を実施中です。OCN開通とことんサポートは、OCN光を申し込み頂いた方のご自宅を訪問して、初回に限りますが無料でサポートします。

 

ルーターの設定でWi-Fiの電波が飛び始めるのはもちろん、「インターネット接続」「モデム、ルーター、スプリッタの設定」「ブラウザー設定(Internet Explorer、Edge)」「メール設定(OCNメール、Outlook、Windows8.1メールアプリ、Windows10メールアプリ)」を無料で作業する他、通話料が劇的に安くなるIP電話をご希望の方には、併せてその設定も無料で行います。

 

OCN光の公式ページから手続きが出来ますが、正規代理店での手続きを行った方が、多くのメリットが有ります。公式の特典にプラスして、代理店独自のメリットを享受出来るからです。

 

お得なキャンペーンの詳細は、以下のリンクを御確認ください。

 

https://ocn-h.com/campaign/

 

 

外での利用が10GBを超えるなら@TCOMヒカリ

 

スマートフォンの使い方は、人によって大きく異なります。自宅に光回線が有っても、外出時に10GBのデータ容量では不足する方もいらっしゃると思います。

 

一般的に格安SIMは、10GBまでの容量サービスに強みを持ちますが、格安SIMの「LINEMO」は20GBプラン・30GBプランを競争力がある安価な価格で提供していて、外出先でもそれなりのデータ量を消費する方の、光回線との組み合わせとして最適です。

 

テザリングする機会があっても、余裕を持って対処出来ます。

 

 

(出典:LIBMO公式)

 

1GB/月で月額1,078円・5GB/月で月額1,518円・20GB/月で月額1,991円・30GB/月で月額2,728円です。@TCOMヒカリユーザーは、格安SIM「LIBMO」の割引が受けられ、上記金額から、最大330円(30GBプランの場合)の割引が受けられます。

 

@TCOMヒカリは自社データセンターを保有し、自社光ファイバーケーブルを運用するなど、単にプロバイダとしてだけで無く、豊富な技術力が有り人気があります。

 

@TCOMヒカリの月額料金は、マンション集合住宅タイプで4,180円・戸建てタイプで5,610円です。

 

家族4人で20GBを利用して、光回線を@TCOMヒカリにした場合の一例として、マンションタイプの年間通信費は143,088円になります。大手キャリアの大容量プランを利用してた場合の年間通信費と比較すれば、いずれも15万円前後が年間で節約可能です。

 

さらに!お得なキャッシュバックも、今ならやっています。キャッシュバックキャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

@T COM(アットティーコム)ヒカリ キャッシュバック
TOKAIコミュニケーションズ提供の光コラボレーションモデル「@T COM(アットティーコム)ヒカリ」の戸建て(ファミリー)、マンションタイプの月額料金・サービス内容。ただいまお得なキャッシュバックキャンペーン実施中!

 

タイトルとURLをコピーしました