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ネット回線のキャッシュバックでおすすめはどれ?コスパの高いサービスを厳選!

WiFi

キャッシュバックキャンペーンは常時行われるものではなく、期間限定で行われる事が大半で、同じ物品やサービスの契約でも、キャンペーンの有る無しで実質支払額は大きく異なるので、上手く利用した方がお得です。

 

自宅にWi-Fi環境を構築するためには、新たなインターネットの回線を契約して導入しますが、その手段はいくつか有ります。

 

同じ導入するならば、キャッシュバックキャンペーンを上手に利用して、コスパ良く利用したいものです。

 

回線タイプ別に、現在のキャッシュバックキャンペーンを調査して、それを含めたコスパの高いサービスをご紹介して解説します。

 

キャッシュバックの注意点は?

キャッシュバックを利用する時の注意点を考えてみます。

 

申込み先で享受出来る内容が異なる事がある

キャッシュバックキャンペーンは、製造するメーカーやサービスを提供する企業が行っている以外に、販売する小売店や代理店が販売促進のため、独自にキャッシュバックキャンペーンを行っているケースがあります。

 

携帯ショップは代理店

特に光回線の申込み先では、頻繁にあると言って良いです。

光回線の申込みを考えた時に、いつも訪れる携帯電話ショップを思い浮かべる方も多いですよね。

携帯電話ショップでも、積極的に自社系列の光回線の販促に務めているので、チラシやノボリを見かけたり、勧誘をされたりした経験のある方も多いでしょう。

 

これらの携帯ショップは回線を運営する企業が行っている事は基本的に無く、大半が別資本の代理店が運営しています。

そのため、公式のキャンペーンとは別に、その店舗独自のキャンペーンを行っている事があります。

 

その場合、公式のキャッシュバックキャンペーンが行われている期間中なら、独自のキャッシュバックキャンペーンと合わせて両取りが出来る事になります。

 

キャッシュバックの原資は?

キャッシュバックに用いられる原資は、回線サービスを提供している企業から、代理店に支払われることはありません。

 

そのため、同時期でもキャッシュバックキャンペーンを行っている店舗と、行っていない店舗が出現することになります。

 

しかし、ショップ店頭で公式キャンペーン以外の、独自のキャッシュバックキャンペーンが行われている事は、殆ど有りません。

代理店は新規契約者獲得の対価として、成功報酬を受け取り運営がされています。

店舗の運営には人件費・家賃・光熱費など、多くの経費が掛かるため、キャッシュバック用の原資を捻出することが、極めて難しいからです。

 

お得なのはオンライン専門代理店

物品の販売が、リアル店舗からネット上のオンライン店舗に移行して久しいのは、経費を掛けずに運営されるオンラインショップが出せるメリットに、経費負担の大きいリアル店舗が対抗できない事が理由です。

 

インターネットの回線契約でも、同様のことが起こっています。

携帯ショップ・大型家電量販店等の店頭窓口が主流だったネット回線の契約は、経費負担の少ないオンライン専門代理店を利用するユーザーが急激に増加しています。

 

ネット回線は物品販売とは異なりサービスの提供ですから、契約後のサービスは、どこで契約をしても全く同一です。

オンライン専門代理店では、キャッシュバックキャンペーンに充てる原資が確保しやすく、そのため手厚い(一口に言えば金額の大きい)キャッシュバックキャンペーンが展開できます。

同じサービスを享受出来るのに、申込み先だけで得られるキャッシュバックが異なれば、ユーザーがメリットのある方に流れるのは自明の理です。

 

当然ですが、複数あるオンライン専門代理店でも、それぞれ行っているキャッシュバックキャンペーン内容は異なっています。

ユーザーに人気のあるオンライン専門代理店では、より手厚いキャッシュバックが受け取れます。

 

期間や条件にも注意

キャッシュバックキャンペーンは、期間が限定されて開催されるお祭りです。

何事も熟考することは大切ですが、同じ選択ならお得な方が良いのは当然で、気になるキャッシュバックキャンペーンを見つけたら、期間終了のタイムリミットには充分にご注意ください。

 

特に期間が定められていない、キャッシュバックキャンペーンもあります。

この場合は、予告無く終了する場合があり、一定の新規契約者数を満たしたり、回線提供企業との条件が変わったり、予定していた原資が尽きる等の理由で、突如無くなるケースがあります。

 

また、キャッシュバックを受け取る場合に、一定の条件を満たす必要が有る事があります。

その条件を満たすことが自分にとって本当にメリットが有るか?その条件を満たすのにコストが掛かる場合、得られるキャッシュバックと対比させてメリットがあるのか?慎重に検討する必要が有ります。

 

キャッシュバックのタイプを簡単に見ていきましょう。

 

シンプルな現金キャッシュバック

シンプルに提示された金額が受け取れる、最もユーザーにとっては有益なキャッシュバックです。

 

契約後から支払までに一定期間を要するケースが殆どで、指定口座に振り込まれる・現金為替で受け取る等の手段で、1回でキャッシュバック金額全額が支払われるパターンと、複数回に時期を分けて支払われるパターンがあります。

 

決められた期日内に、ユーザーの方から申請が必要なケースも多く、忘れない事が肝心です。

 

特定ポイントやギフト券によるキャッシュバック

現金だけでなく、特定のポイント(楽天ポイントなど)で支払われるケースや、ギフト券(Amazonギフト券など)で支払われるケースがあります。

 

特定のポイント・ギフト券の場合、普段の生活で消費する手段が有れば良いですが、全く利用していない場合では、新たに使うメリットがあるのか?見極める必要が有ります。

 

毎月の割引

一概にキャッシュバックとは言えませんが、キャンペーン期間中の契約では、一定期間の月額料金から割引があるケースがあります。

 

インターネットの回線は、利用の大小に関わらず、毎月一定の月額料金が掛かります。

一定期間でも割引が受けられれば、キャッシュバックを分割で受け取っているのと同様のメリットがあります。

 

キャンペーン期間中の契約なら、自動的に適用されるパターンが多く、手間も有りません。

 

自宅にWi-Fiを実現するネット回線の手段は3通り

自宅にWi-Fiを導入する回線手段として、「光回線」「ホームルーター」「モバイルWi-Fiルーター」の3通りがあります。

 

光回線

3つの回線手段の中で、最もオススメ出来るのが光回線です。

 

光回線は、有線の光ファイバーケーブルを自宅に引き込み利用するので、専門業者による立ち会い工事が必要になります。

近くまで光回線が来ていない(提供エリアになっていない)場合や、マンション集合住宅では共有スペース内まで引き込み工事が完了していない場合、光回線をインターネットの回線として利用することは出来ません。

 

支障無く工事が出来る環境にあるなら、回線速度や安定感などの回線品質では、現在一般的に利用出来るインターネット回線として最も優れています。

 

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ホームルーター

光回線が導入出来ない環境・引っ越しが多い職種の場合には、導入工事が必要無く、コンセントに挿すだけでWi-Fi環境が得られる、無線回線を利用するホームルーターが最適です。

 

新世代の5Gが利用出来るタイプも登場していて、回線速度にも期待したいところですが、サービス提供者が公表している通信速度は「公称値」であり、実際に利用出来る通信品質では、回線速度を含めて光回線には遠く及びません。

 

一定の通信速度が出る上に、有線LANでの接続も可能であり、簡単に家庭内ネットワークが構築出来ます。

家族みんなでの利用にも、充分対応が出来ます。

 

 

 

 

モバイルWi-Fiルーター

無線回線のモバイルWi-Fiルーターは、手軽に持ち歩けるコンパクトサイズの筐体で、バッテリー駆動も可能です。

 

通信速度を含む回線品質では、3通りの回線手段の中では最も劣ります。

電源供給が小さい事・筐体サイズが小さいため、アンテナサイズも小さくなること等が、主な原因です。

 

Wi-Fiの電波が飛ぶ範囲も狭く、利用する端末機器の側に置いて利用する事が基本であり、家族で利用するインターネット回線には向きません。

 

単身世帯で利用するなら、家庭だけで無く外出先でも自分だけのWi-Fi基地局が常に有る状態になるので、場所を選ばずスマホ・タブレット・パソコンなどを自由に接続してインターネットの利用が可能になります。

 

 

 

 

光回線でキャッシュバックキャンペーンを行っているのは?

現在、キャッシュバックを行っている光回線を具体的に見てみましょう。

 

 

光回線 マンションのキャッシュバック比較一覧

 

マンション 料金 キャッシュバック セット割引 契約期間 途中解約の違約金
GMOとくとくBB光 月額3,773円
工事費25,300円
実質無料
5,000円CB なし 3年 なし
エキサイトMEC光 月額3,850円
工事費22,000円
実質無料
月額割引をCB換算
253円×11ヵ月
実質2,783円
なし なし なし
DTI光 月額3,960円
工事費26,400円
実質無料
月額割引をCB換算
440円×12ヵ月
実質5,280円
au
DTI SIM
なし なし
ソフトバンク光 月額4,180円
工事費31,680円
実質無料
25,000円CB SoftBank
ワイモバイル
2年 4,180円
@TCOMヒカリ 月額4,180円
工事費22,000円
実質無料
28,000円CB
月額割引をCB換算
330円×12ヵ月
実質3,960円
au
LIBMO
UQ mobile
2年 2,200円
楽天ひかり 月額4,180円
工事費22,000円
楽天モバイル同時
加入で6カ月0円)
なし 2年 4,180円
iijmioひかり 月額4,356円
工事費28,600円
実質無料
月額割引をCB換算
726円×12ヵ月
実質8,712円
iijmio 2年 3,000円
@nifty光 月額4,378円
工事費22,000円
32,000円CB
月額割引をCB換算
1,100円×20ヵ月
実質22,000円
au
UQ mobile
3年 3,630円
ビッグローブ光 月額4,378円
工事費28,600円
57,000円CB au
UQ mobile
3年 3,000円
ドコモ光 × OCN 月額4,400円
工事費22,000円
無料
37,000円CB docomo 2年 4,180円
ドコモ光 × GMO 月額4,400円
工事費22,000円
無料
10,000円CB docomo 2年 4,180円
ドコモ光 × @nifty 月額4,400円
工事費22,000円
無料
20,000円CB docomo 2年 4,180円
So-net光 L 月額5,995円
工事費29,040円
月額割引をCB換算
実質29,975円
au
UQ mobile
なし なし
NURO 光 月額3,850円
工事費44,000円
実質無料
25,000円CB SoftBank なし 3,850円
+撤去費
auひかり タイプG 月額4,730円
工事費33,000円
実質無料
月額割引をCB
換算9,460円
au
UQ mobile
2年 2,730円
+撤去費
フレッツ光 月額3,575円~
+プロバイダ料
工事費22,000円
東日本 35,000円CB
西日本 45,000円CB
(業務用途が適用)
なし 2年 東:1,650円
西:2,200円

 

光回線 戸建てのキャッシュバック比較一覧

 

戸建て 料金 キャッシュバック セット割引 契約期間 途中解約の違約金
GMOとくとくBB光 月額4,818円
工事費26,400円
実質無料
5,000円CB なし 3年 なし
エキサイトMEC光 月額4,950円
工事費22,000円
実質無料
月額割引をCB換算
253円×11ヵ月
実質2,783円
なし なし なし
DTI光 月額5,280円
工事費26,400円
実質無料
月額割引をCB換算
440円×12ヵ月
実質5,280円
au
DTI SIM
なし なし
楽天ひかり 月額5,280円
工事費22,000円
楽天モバイル同時
加入で6カ月0円)
なし 2年 5,280円
iijmioひかり 月額5,456円
工事費28,600円
実質無料
月額割引をCB換算
726円×12ヵ月
実質8,712円
iijmio 2年 3,000円
ビッグローブ光 月額5,478円
工事費28,600円
57,000円CB au
UQ mobile
3年 4,100円
@TCOMヒカリ 月額5,610円
工事費22,000円
実質無料
30,000円CB
月額割引をCB換算
実質5,280円
au
LIBMO
UQ mobile
2年 3,300円
ソフトバンク光 月額5,720円
工事費31,680円
実質無料
25,000円CB SoftBank
ワイモバイル
2年 5,720円
@nifty光 月額5,720円
工事費22,000円
32,000円CB
月額割引をCB換算
1,100円×20ヵ月
実質22,000円
au
UQ mobile
3年 4,840円
ドコモ光 × OCN 月額5,720円
工事費22,000円
無料
37,000円CB docomo 2年 5,500円
ドコモ光 × GMO 月額5,720円
工事費22,000円
無料
10,000円CB docomo 2年 5,500円
ドコモ光 × @nifty 月額5,720円
工事費22,000円
無料
20,000円CB docomo 2年 5,500円
So-net光 L 月額7,095円
工事費29,040円
月額割引をCB換算
実質35,475円
au
UQ mobile
なし なし
NURO 光 月額5,200円
工事費44,000円
実質無料
60,000円CB SoftBank 3年 3,850円
+撤去費
auひかり 月額5,610円
工事費41,250円
実質無料
60,000円CB
月額割引をCB換算
実質11,220円
au
UQ mobile
3年 4,730円
+撤去費
フレッツ光 月額4,730円~
+プロバイダ料
工事費22,000円
東日本 35,000円CB
西日本 45,000円CB
(業務用途が適用)
なし 2年 東:4,950円
西:4,400円

 

光回線 (10Gbps)のキャッシュバック比較一覧

 

料金 キャッシュバック セット割引 契約期間 途中解約の違約金
GMOとくとくBB光 月額5,940円
工事費26,400円
実質無料
5,000円CB なし 3年 なし
BBエキサイト光 月額6,380円
工事費22,000円
実質無料
月額割引をCB換算
1936円×12ヵ月
実質23,232円
なし なし なし
DTI光 10ギガ未提供
楽天ひかり 10ギガ未提供
iijmioひかり 月額6,380円
工事費28,600円
実質無料
月額割引をCB換算
1760円×12ヵ月
実質21,120円
iijmio 2年 3,000円
ビッグローブ光 月額6,160円
工事費28,600円
85,000円CB au
UQ mobile
3年 4,620円
@nifty光 月額6,380円
工事費22,000円
40,000円CB
月額割引をCB換算
実質22,000円
au
UQ mobile
3年 4,840円
@TCOMヒカリ 月額6,380円
工事費22,000円
実質無料
35,000円CB
月額割引をCB換算
実質6,600円
au
LIBMO
UQ mobile
2年 3,300円
ドコモ光 × OCN 月額6,380円
工事費22,000円
無料
55,000円CB
月額割引をCB換算
実質35,280円
docomo 2年 5,500円
ドコモ光 × GMO 月額6,380円
工事費22,000円
無料
30,000円CB
月額割引をCB換算
実質35,280円
docomo 2年 5,500円
ドコモ光 × @nifty 月額6,380円
工事費22,000円
無料
35,000円CB
月額割引をCB換算
実質35,280円
docomo 2年 5,500円
ソフトバンク光 月額6,930円
工事費31,680円
実質無料
25,000円CB SoftBank
ワイモバイル
2年 6,930円
So-net光 10ギガ未提供
NURO 光 月額5,700円
工事費44,000円
実質無料
60,000円CB SoftBank 3年 4,400円
+撤去費
auひかり 月額7,018円
工事費41,250円
実質無料
60,000円CB
月額割引をCB換算
実質19,800円
au
UQ mobile
3年 4,730円
+撤去費
フレッツ光クロス 月額5,720円~
+プロバイダ料
工事費22,000円
東日本 35,000円CB
西日本 45,000円CB
(業務用途が適用)
なし 2年 東:4,950円
西:4,400円

 

 

コスパを考えるなら「キャッシュバック」+ スマホの「セット割」

キャッシュバックの一覧表をご覧になって、一番右にある項目「セット割」に、何故こんなものがあるのか?疑問に思った方もいらっしゃる事と思います。

 

光回線のコスパを考えるなら、キャッシュバックだけでなく「セット割」が、長期間に渡って通信費のトータル費用に大きく影響するからです。

 

セット割とは?

特定の光回線とスマホプランを利用することで、毎月のスマホ代から割引が受けられるのが「セット割」です。

 

スマホ代の割引は、3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)でも盛んに宣伝されていますが、同様の割引は他でも数多く行われています。

 

自宅にインターネット回線を導入するなら、現在利用しているスマホ代に、割引が受けられる光回線を選択するのも一つの方法ですが、3大キャリアを現在お使いのユーザーなら、その考え方は積極的にオススメ出来ません。コスパが悪いからです。

 

自宅以外での利用は小容量プランで充分なユーザーが多い

自宅に光回線を入れたら、スマホの利用も含めてWi-Fiを使うことになるので、通信会社でプラン契約しているギガは消費しません。

外出時に使うデータ料に合わせて、プラン契約をすることが最適であり、無制限・大容量プランは多くのユーザーに必要無くなります。

 

実際にスマホユーザーが、外出時に使っている通信量を調べてみましょう。

 

2022年8月25日に株式会社MM総研は「携帯電話の月額利用料金とサービス利用実態(2022年7月時点)」を公表しています。

 

 

(出典:MM総研

 

これは、スマホで通信会社のデータ消費をしたグラフで、自宅でのWi-Fi利用は含まれていません。

 

最も多くのユーザーが集中しているのは、1GB未満であり、多くのユーザーは3GB未満に収まっていることが見てとれます。

 

3大キャリアからも小容量プランは提供されていますが、3GB未満程度の利用をした場合、各種割引制度を適用させても、概ね3千円台半ばから4千円程度の費用がスマホ一台あたりに掛かり、非常に割高です。

 

小容量プランは格安SIMが圧倒的に安くなり、「セット割」を適用させることで更に安価になるため、通信費のトータル費用は大幅に削減することが可能になります。

 

具体的にコスパを考えた、「キャッシュバック」+「セット割」で、オススメの光回線をご紹介します。

 

 

おすすめの光回線「キャッシュバック」+スマホ「セット割」3選

 

おすすめ①「ビッグローブ光」+スマホ「UQモバイル」

 

(出典:ビッグローブ光申込サイト)

 

フレッツ光のコラボ「ビッグローブ光」に、スマホプランは高品質なau回線をそのまま使う、auのサブブランド「UQモバイル」にすることで、セット割が適用されてコスパ良く通信費トータル費用を抑えられます。

 

ビッグローブ光の月額料金は、マンション集合住宅4,378円・一戸建て住宅5,478円です。

 

キャッシュバック

ビッグローブ光はキャッシュバックが受け取れるキャンペーンを行っています。

 

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引っ越し移転時の工事費用が無料

転勤族の方や引っ越しする予定がある方にも、ビッグローブ光がおすすめです。

 

ビッグローブ光では何度引っ越しを行っても、その都度必要になる工事費が無料になる、お得に継続利用ができる光コラボです。

 

UQモバイルのセット割

 

(出典:UQ mobile公式サイト

 

「UQモバイル」はau回線を利用していますので全国で繋がりやすく、使いやすいと言えます。

また、auで購入したスマートフォンを利用中のユーザーにも最適です。

 

UQモバイルをビッグローブ光と併用して「セット割」を適用させると、4GB/月のミニミニプランが、月額1,265円で利用できます。

 

家族4人で利用した場合の、通信費トータル費用を計算してみましょう。

 

ビッグローブ光 UQモバイル 家族 光電話 合計
マンション 4,378円 1,265円 4人 550円 9,801円
戸建て 5,478円 1,265円 4人 550円 10,901円

*auPAYカードで支払う場合

*セット割の適用には固定電話の光電話オプション契約が必要になります

 

家族4人分のスマホ代と光回線を合計した通信費トータル費用は、マンション利用9,801円・戸建て利用10,901円になり、通信費トータル費用を抑えられるコスパ抜群の組み合わせです。

 

 

おすすめ②「ソフトバンク光」+スマホ「ワイモバイル」

 

(出典:ソフトバンク光申込サイト)

 

「ソフトバンク光」に、スマホプランは高品質なソフトバンク回線をそのまま使う、ソフトバンクのサブブランド「ワイモバイル」にすることで、セット割が適用されてコスパ良く通信費トータル費用を抑えられます。

 

 

ソフトバンク光の月額料金は、マンションタイプ4,180円・一戸建てタイプ5,720円です。

 

キャッシュバック

ソフトバンク光はキャッシュバックが受け取れるキャンペーンを行っています。

 

ソフトバンク光 キャッシュバック条件 | 高額現金還元
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ワイモバイルのセット割

 

(出典:ワイモバイル公式)

 

「ワイモバイル」はソフトバンク回線を利用していますので全国で繋がりやすく、使いやすいと言えます。

また、ソフトバンクで購入したスマートフォンを利用中のユーザーにも最適です。

 

ワイモバイルでは4GB/月のプランSが、「セット割」を適用させれば月額1,265円で利用することができます。

 

家族4人で利用した場合の、通信費トータル費用を計算してみましょう。

 

ソフトバンク光 ワイモバスマホ 4GB 家族 指定オプション 合計
マンション 4,180円 1,265円 4人 550円 9,603円
戸建て 5,720円 1,265円 4人 550円 11,143円

*PayPayカードで支払う場合

*セット割の適用には光電話等の[おうち割 光セット(A)]適用に必要なオプションの契約(月550円)が必要になります

 

家族4人分のスマホ代と光回線を合計した通信費トータル費用は、マンション利用9,603円・戸建て利用11,143円になり、通信費トータル費用を抑えられるコスパ抜群の組み合わせです。

 

 

おすすめ③「ドコモ光」+スマホ「irumo」

 

(出典:ドコモ光公式

 

光コラボの「ドコモ光」に、スマホプランは高品質なドコモ回線の新しく登場した小容量プラン「irumo」にすることで、セット割が適用されてコスパ良く通信費トータル費用を抑えられます。

 

ドコモ光は利用するプロバイダの選択ができますが、おすすめは安価な利用が可能なドコモ自ら提供しているタイプAの「OCN」です。

 

ドコモ光OCN(タイプA)の月額料金は、マンションタイプ4,400円・一戸建てタイプ5,720円です。

 

キャッシュバック

ドコモ光はお得なキャッシュバックが受け取れるキャンペーンを行っています。

 

OCN×ドコモ光|10ギガ光回線【55,000円現金還元特典】
ド速い!10ギガ光回線が最大6か月【月額500円(税込)】&最大【55,000円現金還元特典】付き!ドコモが提供するプロバイダ「OCN インターネット」

 

 

irumoのセット割

 

(出典:ドコモ公式

 

「irumo」はドコモプランの一つなので全国で繋がりやすく、使いやすいと言えます。

また、ドコモで購入したスマートフォンを利用中のユーザーにも最適です。

 

「irumo」とドコモ光を併用することで「セット割」が適用されて、3GB/月が月額1,067円で利用することができます。

 

家族4人で利用した場合の、通信費トータル費用を計算してみましょう。

 

ドコモ光

タイプA

irumo3GB 家族 合計
マンション 4,400円 1,067円 4人 8,668円
戸建て 5,720円 1,067円 4人 9,988円

 

家族4人分のスマホ代と光回線を合計した通信費トータル費用は、マンション利用8,668円・戸建て利用9,988円になり、通信費トータル費用を抑えられるコスパ抜群の組み合わせです。

 

 

ホームルーターでキャッシュバックキャンペーンを行っているのは?

現在、キャッシュバックを行っているホームルーターを具体的に見てみましょう。

 

ドコモ home 5G HR01

 

(出典:GMOとくとくBB ドコモ home5G

 

〇月額料金 4,950円

〇契約事務手数料 3,300円

 

上記キャンペーンサイトにて、「home 5G プラン」の新規契約と専用端末のご購入で、amazonギフト券20,000円分が獲得できます。

 

Speed Wi-Fi HOME 5G L13

 

(出典:UQ WiMAX公式

 

〇月額料金 4,950円

〇契約事務手数料 3,300円

 

クレジットカードでの月額料金支払いに加えて、auスマートバリューに加入するなどの、諸条件を満たす必要がありますが、新規契約と端末同時購入で、キャッシュバックキャンペーンを行っています。

 

 

ソフトバンクエアー

 

(出典:SoftBank Air 公式

 

〇月額料金 5,368円

〇契約事務手数料 3,300円

 

公式サイトではキャッシュバックキャンペーンは行っていませんが、オンライン代理店では、高額のキャッシュバックキャンペーンを行っています。代理店で契約をしても公式の月額割引キャンペーンは適用されます。

 

キャッシュバックキャンペーンの詳細は以下をご覧下さい。

 

ソフトバンクエアーキャッシュバック 最大30,000円を現金還元
当サイトよりSoftBank Air(ソフトバンクエアー)をお申し込みいただくと最大30,000円キャッシュバック!さらにソフトバンク公式の乗り換えキャンペーンや月額料金割引キャンペーンとも併用可能♪お得にソフトバンクエアーを始めるならぜひ...

 

おすすめのホームルーターは「ソフトバンクエアー」

 

(出典:ソフトバンクエアー申込サイト

 

ホームルーターは大手通信会社3社から提供されていますが、「キャッシュバック」+「セット割」で最もコスパが良いのは「ソフトバンクエアー」です。

 

 

ワイモバイルのセット割

ワイモバイルは格安SIMではなく、ソフトバンクのサブブランドですが、ソフトバンクエアーと合わせて利用することでセット割の「おうち割光セット(A)」が適用され、格安SIM並の月額料金で利用が出来て、コスパは抜群です。

 

モバイルWi-Fiルーターでキャッシュバックキャンペーンを行っているのは?

キャッシュバックを行っているモバイルWi-Fiルーターを具体的に見てみましょう。

 

モバイルWi-Fiルーターのキャッシュバック比較一覧

 

月額料金 2年間利用の総額 契約期間 解約金 事務手数料 エリア
 

楽天モバイル
WiFi ポケット

3,278円 78,672円
端末実質無料
なし
(端末買取)
なし なし 楽天
(au)
どこよりもWiFi 3,058円
37ヵ月目以降
2,508円
73,392円
端末実質無料
なし
(端末買取)
2,508円
(2年以内は端末代発生)
3,300円 docomo
GMOとくとくBB
WiMAX +5G
端末発送月
1,375円
1ヵ月目以降
4,807円
111,936円
端末実質無料
– 12,000円CB
(12ヵ月目)
実質99,936円
なし
(端末買取)
(3年以内は端末代発生) 3,300円 au
クイックWiFi 3,718円 89,232円
端末実質無料
– 8,000円CB
(8ヵ月目)

実質81,232円
2年間
(端末買取)
3,300円
(2年以内は端末代発生)
3,300円 docomo
au
softbank
楽天
BIGLOBE
WiMAX +5G
3,278円 78,672円
別途、端末代
27,720円
実質106,392円
1年間
(端末買取)
12ヵ月未満
1,000円
3,300円
+端末代
au
UQ WiMAX +5G 1~13ヵ月目
4,268円
14ヵ月目以降
4,950円
109,934円
別途、端末代
6,732円
実質116,666円
なし
(端末買取)
なし 3,300円
+端末代
au

 

モバイルWi-Fiルーターでは、スマホのセット割は基本的に考慮しません。

 

モバイルWi-Fiルーターの利用は単身世帯に最適なため、スマホと併せ持って行動するのが基本です。

そのため、スマホプランは原則として必要無く、通話用として電話番号を維持しながら、インターネットはモバイルWi-FiルーターをWi-Fi接続して利用します。

 

モバイルWi-Fiルーター選びはコスパも大切ですが、ニーズに合わせて選択する方が良いです。

 

料金が最優先 「楽天モバイル」

 

(出典:楽天モバイル公式

 

無制限利用が出来て、月額3,278円の安さです。

本体価格も楽天ポイントで還元され、実質1円でスタート出来ます。

 

デメリットとしては、電波が掴めないエリアがまだ存在している事です。

都市部でも建物の中では、利用出来ない場所が確実に存在しています。

 

通信速度が最優先 「GMOとくとくBB WiMAX」

 

(出典:GMOとくとくBB WiMAX公式)

 

大型のキャッシュバックが魅力なだけでなく、様々なプロバイダから提供されているWiMAXの中でも「GMOとくとくBB WiMAX」は最安値級です。

 

コスパ良く無制限に、通信速度に定評のあるWiMAXが利用出来ます。

 

デメリットは、GMOとくとくBB WiMAXだけでなく、WiMAX系はKDDIグループではあっても、auの回線とは別であり、提供されているエリアが狭い事にあります。

auの回線電波も利用出来ますが、プラスエリアモードのオプション料金である月額1,100円が加算されて、月に15GBの制限も掛かります。

 

どこでも繋がるが最優先 「クイックWiFi」

 

(出典:クイックWiFi公式

 

安価な月額料金で100GBの大容量が利用出来て、今なら8,000円のキャッシュバックもゲット出来ます。

 

「クイックWiFi」はクラウドSIMを採用していて、特定の周波数帯に固定されず、4キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク・楽天)の全てが利用可能で、利用する場所によって最適な電波を自動的に接続にいきます。

 

日本中の何処でも、自由に繋がるインターネットを利用するなら、クイックWiFiが最適です。

 

利用出来る容量が無制限でなく、月に100GBまでの上限が設けられているのはデメリットと言えますが、先述のグラフデータでも解るように、100GBの超過ユーザーは限り無く0%に近く、単身世帯での利用なら、多くの方にとって事実上の使い放題と考えても大丈夫です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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