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スマホ無制限プランと光回線でコスパの良いのはどちら?徹底比較

WiFi

2024年1月10日に厚生労働省が発表した、2023年11月の毎月勤労統計調査で、実質賃金は3.0%の減となり、実質賃金のマイナスは20ヵ月連続で、物の値段は値上がりが続き、賃金は上がっていない実態が、あらためて浮き彫りになりました。

 

このような状況下では、必然的に支出にはシビアにならざるを得ず、日々の支出で無駄遣いをしない事はもちろんですが、毎月必ず支払いが発生する固定費を見直す事が、継続して支払いを抑える事ができる合理的な手段だと言えます。

 

固定費の支払い内容は個々人によって異なり、家賃やローンの支払いに保険料、電気ガス水道料金など生活に必要なインフラ料金や、各種のサブスク料金などがありますが、利便性や生活水準を落とさずに手を付けやすい見直しの項目として通信費があります。

 

過去においては通信費のメインは電話代でしたが、現代社会ではインターネットの利用が普段の生活に欠かすことができないインフラのポジションになり、スマホプランを取り扱う3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)では、主力になるプランとして各社ともデータを無制限に利用ができるタイプを、積極的にショップでの推奨を行っています。

 

スマホの無制限プランを利用するなら、自宅でも外出先でも自由に無制限に利用する事ができるので、大きなデータ容量を消費する動画視聴もギガを気にせず使う事ができます。

そのため、敢えて自宅に光回線の導入の必要性を感じていない方も多いと思いますし、費用負担の面から考えても、今のスマホ代だけで負担になっているのに、新たに光回線の費用が毎月の固定費に加わる事は、現状では無理だと感じている方も多いと思います。

 

その考え方、果たして本当にそうなのか?

スマホ無制限プランと光回線で通信費トータル費用の比較を行い、コスパの良いのはどちらなのか?徹底比較をします。

 

 

インターネットの利用端末はスマートフォンが多い

インターネットは様々な端末で利用されていますが、最も多いのは気軽に使えるスマートフォンが多くなっています。

 

端末別のインターネット利用状況

令和5年5月29日に、総務省は「令和4年通信利用動向調査の結果」を公表しています。

 

 

(出典:令和4年通信利用動向調査の結果

 

インターネットの利用者は、現役世代では各年齢層共に100%に近い状況になっていて、60歳から69歳の年齢層でも約7割に利用されており、更に増加傾向にあります。

 

インターネットに利用している端末としてはスマートフォンが多くなっており、20歳から59歳の各年齢層では約9割に上り、60歳から69歳でも約7割が利用しています。

 

スマートフォンでインターネットを利用する方法は2通り

スマートフォンを端末として使って、インターネットを行う方法としては、スマホプランの契約しているSIMを使う方法と、Wi-Fiを利用して行う方法があります。

 

高画質な動画視聴の利用など、インターネットのデータ量は年々増加していますが、スマホの無制限プランに契約しているSIMを利用すれば、何の心配も無く利用する事が可能です。

スマホの無制限プランだけでインターネット環境を維持する場合の通信費としては、スマホプランの月額料金だけです。

 

それに対し、自宅にWi-Fiを導入した場合は別の料金がかかってきます。

自宅で利用するWi-Fi用のインターネット回線としては光回線が多く、光回線では無制限にデータ利用をする事ができます。

しかし、スマホプランだけで運用している場合と比較すれば、光回線の月額料金が新たに必要になるため、通信費トータル費用としては、光回線の月額料金に加えてスマホプランの料金がかかります。

 

そのため、無制限にインターネットが利用できる環境を、最も利用されているスマホで行う場合という前提でコスパを比較する場合の具体的な料金は、家族全員分のスマホ無制限プランの料金 vs 光回線料金+家族全員分のスマホ代 という構図になります。

 

普通に考えれば、スマホ代とは別に光回線の月額料金が加われば、支払い料金がその分だけ高くなるため、コスパは悪くなるのが当然であり、そのために光回線の導入を躊躇している方も多いと思います。

 

しかし、結論から申し上げれば、光回線を導入した方がコスパは良くなるケースが圧倒的に多くなっています。

家族で実際に利用した場合の一例として、月額料金を計算して比較してみましょう。

 

3大キャリアの無制限プラン月額料金と通信費トータル費用

3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)各社の一押しメインプランとして、無制限プランがあります。

 

家族3人で利用した場合の、月額料金をシミュレーションしていきます。

*電話回線通話料やスマホ機種代の分割費用は、個人差があるため計算に入れません。

 

ドコモ

ドコモでは2023年7月からプランが変わりましたが、それまでの契約プランは引き続き利用する事ができます。

 

データの利用が無制限のプランは、新プラン「eximo」も旧プランの「5Gギガホプレミアムプラン」も月額料金は同じ7,315円です。

 

既存利用者数が多い5Gギガホプレミアムプランで、以下検討していきましょう。

 

割引制度

家族で3回線以上利用すれば、毎月スマホ1台につき1,100円の割引きが受けられます。

 

3人家族でドコモを利用した場合には

(5Gギガホプレミアムプラン7,315円-家族割1,100円)×3人=18, 645円

が、1ヵ月に支払う通信費トータル費用になります。

 

au

auの無制限プランは「使い放題MAX5G」プランで、月額料金は7,238円です。

 

割引制度

家族で3回線以上利用すれば、毎月スマホ1台につき1,100円の割引きが受けられます。

 

3人家族でauを利用した場合には

(使い放題MAX5G 7,238円-家族割1,100円)×3人=18,414円

が、1ヵ月に支払う通信費トータル費用になります。

 

ソフトバンク

ソフトバンクでは、2023年の10月から新プランになっています。

無制限に利用できるプランは、新プラン「メリハリ無制限+」で月額7,425円ですが、実際に利用者の多い「メリハリ無制限」月額7,238円で、これ以降の計算をしていきます。

 

割引制度

家族で3回線以上利用すれば、毎月スマホ1台につき1,210円の割引きが受けられます。

 

3人家族でソフトバンクを利用した場合には

(メリハリ無制限 7,238円-家族割1,210円)×3人=18,084円

が、1ヵ月に支払う通信費トータル費用になります。

 

光回線を導入した場合の通信費トータル費用

3大キャリアの無制限スマホプランの月額料金や、家族みんなで利用した場合に適用される家族割制度や金額なども大差が無く、家族3人でスマホの無制限プランだけで、インターネット環境を利用した通信費トータル費用もほぼ横並びの、月額18,000円強の金額になっています。

 

スマホと併せて利用する光回線サービスは数多くあり、光回線を導入する場合には、どの光回線サービスを利用しても良いのですが、スマホプランと組み合わせる事によって「セット割」が適用される、通信キャリアが提供する光回線サービスを併用して使うユーザーが多くなっています。

 

このセット割は、家族割と併用して適用されるので割引き額が増額されて、コスパよく利用する事ができるため選ばれています。

この制度も通信キャリア各社でほぼ横並びになっており、以下は利用者が最も多く、家族割り引き適用後の費用では僅かですが比較すれば最も高い、スマホプランでドコモと光回線でドコモ光を家族3人で利用した場合を計算します。

 

光回線の月額料金

光回線の月額料金は、マンション集合住宅で利用する場合と戸建てで利用する場合で異なります。

 

これは、戸建てで利用する場合は近くまで来ている光回線を個別に引き込みますが、マンション集合住宅の場合は建物の共有スペース内まで引き込み工事を行い、そこから各戸に建物内の配線を使って各戸に接続する、光回線の利用方法の違いにあります。

 

ドコモ光の月額料金は2タイプありますが、ここでは月額料金の安いタイプAに絞って検討していきます。

 

マンション集合住宅 月額4,400円

一戸建て      月額5,720円

 

スマホの無制限プランの料金に、この光回線の料金を単純に足し算するなら、当然ですが通信費トータル費用は上がります。

 

しかし、ドコモとドコモ光を併用する事で、新たな割引きである「セット割」が加わります。

 

光回線とスマホプランを併用で適用される「セット割」

通信キャリアが提供しているスマホプランと光回線を併用する事で適用される「セット割」は、スマホ1台につき月額1,100円が割引きされる事も横並びになっています。

 

ドコモとドコモ光を併用すれば、家族割の1,100円に加えてセット割の1,100円が加算されて、スマホ1台につき合計で月額2,200円の割引きが受けられます。

 

スマホの無制限プランは月に3GB未満の利用なら更に割引きが適用される

無制限に利用ができるスマホの無制限プランで、月に3GB以下(ソフトバンクの新プランでは2GB以下)の利用に留まった場合は、更にスマホ1台につき1,650円の割引きが適用されるのも各社共通です。

 

せっかく無制限に利用ができるプランを使っているのに、何で3GB以下のユーザーに割引きをするのか?ちょっと不思議ですよね。

 

これは、多くのデータ量を利用しなかったユーザーに対して、料金の徴収額を減額しているという良心的な側面もありますが、光回線サービスを併用してくれているユーザーの多くは、データ消費がその範囲内に収まる事が多く、料金への不満からメインプランを離脱して小容量プランへの移行や、他社への流出を避ける意味合いが強くあります。

 

その根拠になるデータを見ていきましょう。

 

スマホのデータ利用は自宅が多い

 

(出典:ソフトバンク

 

上記のグラフは、ソフトバンクが調査した全国1,200人に聞く、スマホの通信利用に関する実態調査です。

 

データ消費をスマホで行う場所は自宅が多く、94.6%に上っています。

 

データ量を多く消費する動画視聴などは、腰を落ち着けて長時間利用する事が多く、自宅利用が多くなる事も頷けます。

 

自宅に光回線があればWi-Fiでスマホを利用するので、契約しているスマホプランからギガを消費しません。

 

自宅に光回線でWi-Fiが利用できればギガ消費は下がる

 

(出典:MM総研

 

このデータは、2023年3月1日に株式会社MM総研が調査した、「携帯電話の月額利用料金とサービス利用実態(2023年1月調査)」からの引用になります。

 

Wi-Fiを利用したスマホでのインターネット使用は含まない、純粋にスマホプランのギガ消費だけを表したスマホユーザーのデータで、3GB未満の利用者層に集中していて、最も多いのは月に1GB未満の利用者層になっています。

 

これは、自宅に光回線でWi-Fi環境がある場合には、自宅でのスマホ利用はWi-Fiを使ってインターネットを使用するため、契約しているスマホプランのギガを消費する事が無くなるためです。

 

自宅に光回線があれば、スマホプランのギガを消費するのは、外出時にWi-Fiが利用できない環境下に限られるため、多くのスマホユーザーは月に3GB未満の利用に留まる傾向が強くなると言えます。

 

光回線利用時の通信費トータル費用

各種割り引きを適用した、光回線+スマホ代を家族3人で同様に計算してみましょう。

 

マンション集合住宅の場合

ドコモ光マンション タイプA 4,400円+(ギガホプレミアムプラン7,315円-家族割1,100円-セット割1,100円-3GB以下割1,650円)×3人=14,795円

 

スマホ無制限プランだけで利用していた場合の通信費用の月額18,000円強と比べて、毎月3,000円以上も安くなる計算になります。

 

一戸建て住宅の場合

ドコモ光戸建て タイプA 5,720円+(ギガホプレミアムプラン7,315円-家族割1,100円-セット割1,100円-3GB以下割1,650円)×3人=16,115円

 

スマホ無制限プランだけで利用していた場合の通信費用の月額18,000円強と比べて、毎月2,000円近く安くなる計算になります。

 

光回線を利用した方がコスパが良く楽しみも増える

 

(出典:令和4年通信利用動向調査の結果

 

スマホの無制限プランだけでインターネットを利用するよりも、光回線を利用した方が通信費トータル費用は安くコスパが良くなる事が解りました。

 

光回線を自宅に導入すれば、コスパが良いだけでなく生活の質が向上して、楽しみが増えます。

 

パソコンの利用やタブレットの利用など、スマホよりも画面が大きく操作がし易い機器も、光回線が自宅にあればWi-Fiを利用してインターネットが無制限に楽しむ事ができます。

 

上の図は、前述の「令和4年通信利用動向調査の結果」からの引用です。

自宅の大画面テレビで、様々なコンテンツを多くのユーザーが利用している事が解ります。

 

YouTubeやAmazonプライムビデオなどの動画視聴も、スマホの画面よりもテレビの大画面で迫力を楽しみ、リビングにいる家族みんなで楽しむ事ができます。

 

更にコスパ良くインターネットを楽しむ方法は?

光回線を導入して、自宅では無制限に高速な環境をWi-Fiで快適に利用しながらインターネットを楽しむ方が、スマホの無制限プランだけで運用しているよりも、通信費トータル費用のコスパも良くなる事を解説してきました。

 

しかし、更にコスパ良くインターネットを楽しむ方法があります。

 

小容量プランなら「格安SIM」「サブブランド」が安くなる

前述のように、自宅に光回線でWi-Fiが利用できる環境があれば、3GB未満程度の利用に留まるケースが多くなるので、無制限プランで3GB以下の割引きを受けるよりも、「格安SIM」や「サブブランド」の3GB程度の小容量プランを利用した方が、ずっとコスパは良くなります。

 

光コラボなら格安SIM・サブブランドにも「セット割」が適用されるケースがある

月額料金が安価に利用できることが、格安SIM・サブブランドの魅力ですが、NTT東西の光回線フレッツ光を使う「光コラボ」なら、数多くの選択肢の中に格安SIMやサブブランドにセット割が適用されるケースがあります。

 

安価な月額料金が、セット割を適用させることで更に安くなります。

 

乗り換え先は利用しているスマホが利用できる事でコスパが良くなる

格安SIMやサブブランドに乗り換える事によって、月額料金が安くなっても、新たなスマートフォンを購入する必要が出てくると、コスパは必ずしも良くなるとは言えません。

 

通信キャリアによって利用している周波数帯(電波)は異なるため、通信キャリアが販売しているスマートフォンは、基本的に自社の周波数帯を快適に利用できれば良いという考え方があります。

同じ周波数帯を使っている格安SIMやサブブランドに乗り換えれば、現在利用中のスマホを乗り換えても快適に利用ができます。

 

もちろん、そろそろ利用しているスマホがくたびれてきたとお考えなら、この機会にスマホの買い換えをする事もアリですし、現在利用している電話番号も継続して乗り換え先でも使えます。

 

電話番号を持って乗り換える事をMNPと呼び、MNPでの契約者には契約と同時購入でスマホを安く購入できる特典が用意されています。

 

現在利用している通信キャリア別に、コスパの良くなる組み合わせを具体的にご紹介します。

 

ドコモユーザーなら「@TCOMヒカリ」+「LIBMO」のセット割

 

(出典:@TCOMヒカリ申込サイト)

 

ドコモユーザーの方には、光回線に光コラボの「@TCOMヒカリ」がオススメです。

 

@TCOMは、プロバイダとしてドコモ光の月額料金が高い方であるタイプBの選択肢にあり、マンション集合住宅利用で月額4,620円・戸建て利用で月額5,720円になっています。

 

この場合、(光回線)フレッツ光+(プロバイダ)@TCOMでインターネットを利用します。

 

光コラボの@TCOMヒカリも利用形態は全く同じで

 

(光回線)フレッツ光+(プロバイダ)@TCOMでインターネットを利用します。

 

しかし月額料金は異なり、@TCOMヒカリの料金は、マンション集合住宅利用で月額4,180円・戸建て利用で月額5,610円になっています。

 

ドコモ光のタイプBと全く同じ利用形態なのに、@TCOMヒカリはマンション集合住宅でも戸建てでも月額料金が安く利用できます。

 

それよりも大きな節約効果を生むのが、@TCOMヒカリと格安SIMの「LIBMO」を併用する事で、安価なLIBMOの月額料金にセット割が提供される事です。

 

LIBMOのセット割

 

(出典:LIBMO公式)

 

LIBMOはドコモ回線を使う格安SIMなので、ドコモと同じ周波数帯(電波)を利用します。

そのため、LIBMOに乗り換えても、ドコモで購入したスマホをそのまま継続して利用する事が可能です。

 

LIBMOはドコモのエコノミーMVNOに指定されていて、全国のドコモショップでも取り扱われる安心感があります。

 

上記にあるように、現在利用している電話番号を持って、乗り換え後も利用するMNP契約の場合は、スマートフォンも破格な代金で入手できるため、現在ドコモを利用していてスマホの反応が悪くなってきた場合は、この機会に新しいスマホを入手するのもオススメです。

 

auやソフトバンクを利用しているユーザーで、光回線の導入をお考えなら、@TCOMヒカリの契約に併せて新しいスマホに替えるのもオススメです。

 

ドコモのメインプランよりも大幅に安くなる、LIBMOの月額料金を見ていきましょう。

@TCOMヒカリと併せて利用する事で、スマホ1台につき毎月220円の「セット割」が最大5契約まで適用されます。

 

〇納得プラン
データ容量通常料金@T COMヒカリ
月額割引額
実質金額
3GBプラン980円1回線 220円/月割引760円
8GBプラン1,518円1回線 220円/月割引1,298円
20GBプラン1,991円1回線 220円/月割引1,771円
30GBプラン2,728円1回線 220円/月割引2,508円

 

自宅に光回線がある場合は、前述のように多くのスマホユーザーが3GBのプランでOKですから、セット割の適用でスマホ1台の月額料金は760円になります。

 

同様に、家族3人の場合で通信費トータル費用を計算してみましょう。

 

マンション集合住宅の場合

(@TCOMヒカリマンション)4,180円+(LIBMO 3GB セット割後 760円)×3人=6,460円

 

ドコモ光で計算した場合の通信費用の月額14,795円と比べて、毎月8,335円も安くなる計算になります。当然無制限プランだけで運用していただけよりも、大幅にコスパが良くなります。

 

一戸建て住宅の場合

(@TCOMヒカリ戸建て)5,610円+(LIBMO 3GB セット割後 760円)×3人=7,890円

 

ドコモ光で計算した場合の通信費用の月額16,115円と比べて、毎月8,225円安くなる計算になります。当然無制限プランだけで運用していただけよりも、大幅にコスパが良くなります。

 

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新規契約で契約から12ヵ月間、月額料金が割り引かれます。

標準的な1Gbpsが公称値の回線契約で、戸建てタイプでは月額440円が割引きされ、マンションタイプでは月額330円が12ヵ月割引きされます。

 

auユーザーなら「ビッグローブ光」+「UQモバイル」のセット割

 

(出典:ビッグローブ光申込サイト)

 

auユーザーの方が導入する光回線としては、光コラボの「ビッグローブ光」をオススメします。

 

マンション利用が難しいauひかりとは異なり、日本中の多くの建物の共有スペース内まで導入工事が済んでいる、NTT東西の光回線フレッツ光を使うので、数多くのマンションで利用する事ができます。

 

戸建てでも関西エリア・東海エリアではauひかりは利用できませんが、光コラボのビッグローブ光なら、全国の幅広い地域エリアで利用する事が可能になっています。

 

ビッグローブ光の月額料金は、マンションタイプ4,378円・一戸建てタイプ5,478円です。

 

ビッグローブ光ではauのセット割も適用されますが、自宅に光回線でWi-Fi利用の場合は小容量プランでOKになるので、auのサブブランドの「UQモバイル」を利用した方がコスパは良くなります。もちろん、UQモバイルでもセット割が適用されます。

 

UQモバイルのセット割

 

(出典:UQ mobile公式サイト

 

auサブブランドのUQモバイルは、同じKDDIが提供しているため、利用する電波も同じで、auで購入したスマホがUQモバイルでも継続して利用可能です。

 

UQモバイルのプランは3つあります。

 

トクトクプランコミコミプランミニミニプラン
1GB未満15GB20GB4GB
月額料金2,277円3,465円3,278円2,365円
セット割1,100円1,100円0円1,100円
割引き後1,177円2,365円3,278円1,265円

 

自宅に光回線を利用できるユーザーは4GBのミニミニプランが最適で、セット割適用後にはスマホ1台につき1,265円で利用できます。

 

支払いにau PAYカード指定の場合に受けられる、187円の割引きも含めて家族3人で通信費トータル費用を計算します。

 

マンション集合住宅の場合

(ビッグローブ光 マンション)4,378円+(UQモバイル 4GB セット割後 1,265円)×3人-(auPAY割)187円=8,173円

 

光回線のビッグローブ光を導入してUQモバイルに乗り換えれば、auの無制限プランだけで運用していただけの時よりも大幅にコスパが良くなります。

 

一戸建て住宅の場合

(ビッグローブ光 戸建て)5,478円+(UQモバイル 4GB セット割後 1,265円)×3人-(auPAY割)187円=9,273円

 

光回線のビッグローブ光を導入してUQモバイルに乗り換えれば、auの無制限プランだけで運用していただけの時よりも大幅にコスパが良くなります。

 

キャッシュバック

ビッグローブ光では代理店契約で、キャッシュバックキャンペーンを行っています。

 

キャッシュバック特典の詳細は、以下をご覧下さい。

 

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ソフトバンクユーザーなら「ソフトバンク光」+「ワイモバイル」のセット割

 

(出典:ソフトバンク光申込サイト)

 

ソフトバンクユーザーの方が導入する光回線としては、光コラボの「ソフトバンク光」をオススメします。

 

ソフトバンク光の月額料金は、マンションタイプ4,180円・一戸建てタイプ5,720円です。

 

ソフトバンク光ではソフトバンクのスマホセット割も適用されますが、自宅に光回線でWi-Fi利用の場合は小容量プランでOKになるので、ソフトバンクのサブブランドの「ワイモバイル」を利用した方がコスパは良くなります。もちろん、ワイモバイルでもセット割が適用されます。

 

ワイモバイルのセット割

 

(出典:ワイモバイル公式)

 

ソフトバンクサブブランドのワイモバイルは、同じソフトバンクが提供しているため、利用する電波も同じで、ソフトバンクで購入したスマホがワイモバイルでも継続して利用可能です。

 

ワイモバイルのプランは3つあります。

 

シンプル2
プラン名SML
容量4GB20GB30GB
基本月額料金2,365円4,015円5,115円
セット割1,100円1,650円1,650円
割引き後1,265円2,365円3,465円

 

自宅に光回線を利用できるユーザーは4GBのSプランが最適で、セット割適用後にはスマホ1台につき1,265円で利用できます。

 

支払いにPayPayカード指定の場合に受けられる、187円の割引きも含めて家族3人で通信費トータル費用を計算します。

 

マンション集合住宅の場合

(ソフトバンク光)4,180円+(ワイモバイル 4GB セット割後 1,265円)×3人-(PayPay割)187円=7,788円

 

光回線のソフトバンク光を導入してワイモバイルに乗り換えれば、ソフトバンクの無制限プランだけで運用していただけの時よりも大幅にコスパが良くなります。

 

一戸建て住宅の場合

(ソフトバンク光)5,720円+(ワイモバイル 4GB セット割後 1,265円)×3人-(PayPay割)187円=9,328円

 

光回線のソフトバンク光を導入してワイモバイルに乗り換えれば、ソフトバンクの無制限プランだけで運用していただけの時よりも大幅にコスパが良くなります。

 

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