即日対応が可能なプロバイダ一覧
Tigers-net.com(タイガースネット)
(出典:タイガースネット申込サイト)
Tigers-net.com(タイガースネット)は、クレジットカード決済で申し込むと、最短で翌日の 0時30分頃 に接続IDとパスが発行され、マイページ上で確認できます。
月額料金1,045円~と比較的安く、v6プラス無料、Wi-Fiルーターが無料レンタル、セキュリティソフト無料とサービス内容が充実しおり、最低利用期間も1ヵ月となっています。
また、下記サイトからのお申し込みキャンペーンで月額料金が初月無料、5,000円のキャッシュバックを実施しています。

Tigers-net.com フレッツ光対応コース料金表
| コース | 月額利用料金 | 特典適用料金 |
|---|---|---|
| フレッツ光 マンションタイプ | 1,045円 | ご加入初月は0円 |
| フレッツ光 ファミリータイプ | 1,408円 | |
| フレッツ光 10ギガ | 1,628円 |
※ 10ギガコース(フレッツ光クロス対応コース)は、マンションタイプ・ファミリータイプ共通の料金です。
※ 最低利用期間(サービス開始から1カ月)以内の解約の場合は、1カ月利用されたものとみなし、ご利用料金を請求いたします。
※ 料金は月額料金制です。入会・解約のタイミングに関わらず日割り計算はございません。

インターリンク
(出典:インターリンク)
クレジットカード決済で申し込むと、最短3分で接続IDが即時発行されます。
最大2ヶ月の無料体験期間があり、解約金もかからないため、一時的な繋ぎとしても非常に使いやすいのが特徴です。
インターリンク フレッツ光対応コース料金表
| コース | 月額利用料金 | 特典 |
|---|---|---|
| フレッツ接続 ZOOT NATIVE | 1,100円 | 最大2ヵ月無料 |
※ フレッツ光クロス、フレッツ光ネクスト、マンションタイプ、ファミリータイプ共通の料金です。
オープンサーキット
オンラインからの申し込み後、約30分〜数時間で開通処理が完了し、即日利用が可能です。固定IPサービスの提供にも強みを持っています。
オープンサーキット フレッツ光対応コース料金表
| 6ヶ月払/年払 | 料金 | 支払方法 |
| 1ヶ月払 (メール無し) |
1,320円 (税抜き 1,200円) |
カード払い |
| 6ヶ月払 (メール無し) |
7,920円 | 口座引落 |
| 1年払 (メール無し) |
15,840円 | コンビニ払い 銀行振込 |
※ フレッツ光ネクスト、ファミリータイプ、マンションタイプ共通の料金です。
※ フレッツ光クロスには対応しておりません。
DTI
フレッツ光に対応したプロバイダ単体プランにおいて、Web申し込みからの即日利用開始に対応しています。
DTI フレッツ光対応コース料金表
| コース | 月額利用料金 | 特典適用料金 |
|---|---|---|
| フレッツ光 マンションタイプ | 748円 | ご加入初月は0円 |
| フレッツ光 ファミリータイプ | 1,046円 |
※ フレッツ光ネクスト対応コースの料金です。
※ フレッツ光クロスには対応しておりません。
OCN

フレッツ光に対応したプロバイダコースにおいて、お申し込みから最短数日後にOCNのカスタマーセンターへ問い合わせて、「PPPoE方式」の接続IDとパスワードを確認できます。
上記サイトからのお申し込みで初月無料+1000円キャッシュバックを実施しています。
ただし、現在は「IPoE方式」の接続(IDとパワードを利用しない接続、プロバイダとNTT側の連携が必要のため、1週間ほど時間がかかる可能性があります。)が推奨されてますので、注意が必要です。
一般的に「PPPoE方式」より「IPoE方式」の方が速度は速くなります。
OCN フレッツ光対応コース料金表
| フレッツ光対応プラン | OCNプラン | OCN月額料金 |
|---|---|---|
| マンションタイプ | OCN 光「フレッツ」マンションタイプ | 990円 |
| ファミリータイプ | OCN 光「フレッツ」ファミリータイプ | 1,210円 |
※ 月額料金は「新2年割」適用時の料金です。OCNの「新2年割」は24ヵ月ごとの定期契約(自動更新)です。
※ 請求開始月から24ヵ月以内に廃止(休止・プラン変含む)の場合、違約金5,000円(非課税)が必要となります。
即日利用するための必須条件と注意点
即日でインターネットを繋げるためには、以下の条件をクリアしている必要があります。
フレッツ光の回線工事が完了していること
宅内への光ファイバーの引き込みや、ONU(回線終端装置)の設置がすでに終わっていなければ、プロバイダが即日発行されても通信はできません。
「PPPoE方式(IPv4)」での初期接続になる場合が多い
即日で発行されるIDの多くは、従来の「PPPoE方式」の接続IDです。発行されたIDとパスワードをWi-Fiルーターなどの機器に「PPPoE方式」での接続設定を行います。
現在主流の高速通信「IPoE方式(IPv6)」を利用するためには、お申し込み後にプロバイダからNTT側との連動処理が必要になるため、実際に切り替わるまで数日〜1週間程度かかるのが一般的です。
(「IPoE方式」の利用には、フレッツ光のCAFから始まるお客様特有の番号をプロバイダのマイページ上などで、登録するような手続きが必要です。)
「PPPoE方式」での接続と「IPoE方式」の接続を比べた場合、通信速度は「IPoE方式」の方が速い傾向にあるので注意が必要です。
急ぎでインターネットを利用したい場合は、当初は「PPPoE方式」の接続IDとパスワードを利用した接続を行い、その後プロバイダ側のIPoE IPv6サービスなどの手続きが完了した時点で「IPoE方式」の接続設定へとルーターの設定で切り替えた方が通信速度は速くなる可能性があるので留意しておきましょう。
フレッツ光ネクストは「PPPoE方式」の接続(ID・パスを利用した接続方式)が可能ですので、利用するまでの時間は短く済みますが、フレッツ光クロスは「IPoE方式」の接続(ID・パスを必要としない接続方式)となるため、利用できるまでには手続きの期間がかかる可能性が高いです。
支払い方法はクレジットカードを選ぶこと
口座振替や払込票での支払いを選択すると、書類の郵送や確認に日数がかかるため即日発行ができなくなります。必ず手元にクレジットカードを用意して申し込んでください。
すでにフレッツ光の設備がある状態で「今すぐネットを繋ぎたい」「プロバイダの契約だけ忘れていた」という場合は、上記でご案内した即時発行系プロバイダで接続IDを取得するのが最も確実でスピーディーです。






