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フレッツ光でWi-Fiを利用するには購入?レンタル?

WiFi

東京オリンピックの記者ブースに、FAXが並んでいる様子を見た外国人記者は、日本は進んでいると思っていたのに、未だにこんなもの(FAXのことです)を使っている後進国だったんだ!と、自国に向けて発信して嘲笑を誘いました。

コロナ禍で行われた給付金や、医療機関と保健所・厚生労働省を結ぶ方法で、IT化への遅れが露見したことも確かです。

 

しかし、OECD(経済協力開発機構-ヨーロッパとアメリカ、日本など先進国が加盟している国際機関です)が発表した、日本の光回線やモバイルブロードバンドの普及率は、世界有数のトップレベルにある事も確かです。

 

令和3年に総務省が発表している情報白書「通信利用動向調査」では、令和2年の時点で、インターネットを利用する世帯は90.6%・従業者100人以上の企業では99.6%という、高い数値になっています。

同じ情報白書の中にある光回線の契約者数は、令和3年9月の時点で、3,600万件に迫る数字で増加しています。

 

全国に広く普及が進む光回線の件数の中で、2,300万件以上を占めているのは、NTT東西が敷設管理を行っている光回線「フレッツ光」です。

フレッツ光が多くのユーザーに支持されているのは、日本で唯一、全国47都道府県全てをカバーしている提供エリアの広さだけでなく、安定した高速通信回線が、月額料金の安さを含む高いコスパで利用出来るからです。

 

フレッツ光のメリットを最大限享受するのに、有線LANケーブルで接続したパソコンだけで利用するのはあり得ません。最もインターネットを利用する端末は、スマートフォンです。

通信キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイル)などで、プラン契約をしているSIMが有効なスマートフォンでは、それ単独で他の回線を利用する事無く、インターネットの利用が出来ますが、自宅の光回線にスマホを繋ぐ事で、高速の光通信を利用する事が出来て、契約プランのギガも消費しません。

 

しかし、フレッツ光を導入するだけでは、スマートフォンを接続することが出来ません。

スマホでフレッツ光を利用するためには、Wi-Fi環境を構築する必要が有ります。

フレッツ光でWi-Fi環境を利用するには、その環境を実現する機器が必要になります。

機器は、購入する方法とレンタルする方法があります。

どちらにメリットが有るのか?お得に利用する具体的な方法まで解説します。

 

フレッツ光でWi-Fiを利用する

 

(出典:NTT西日本

 

フレッツ光は、光ファイバーケーブルを使った光回線です。

屋内に引き込み工事が行われて、光コンセントが設置されますが、この光コンセントの役割は中継をするだけで、新たな光ファイバーケーブルを差し込む事で、屋内での配線取り回しに考慮したものです。

そのため、ONU(光回線終端装置)に、光コンセントを経由すること無く接続しても、何ら問題は無く、工事の都合や建物の都合によっては、実際に直接接続するケースもあります。

 

ONU(光回線終端装置)は、光ファイバーケーブルで扱う光信号を、デジタルデータに変換する装置です。

利用する端末側のデジタルデータを、光信号に変換する作業も当然行い、光信号とデジタルデータの橋渡しをする役割を担っています。

 

ONUにはLANの差し込み口が一つだけあり、LANケーブルを使ってパソコンなどの端末と接続すれば、ONUが光信号に変換を行って、インターネットを利用することが出来ます。

しかし、この状態では、パソコン1台しか光回線に接続が出来ず、Wi-Fiも使えないため、無線で接続するスマホやタブレットは、光回線でインターネットを利用する事が出来ません。

 

そこで用いられるのが、ONUのLANポートに接続する、一般的にはルーターと呼ばれる「Wi-Fiルーター」です。

 

Wi-Fiルーターが行っている事

「Wi-Fiルーター?無線のWi-Fi飛ばす機械でしょ?」という、認識の方も多いと思います。

もちろん、それで決して間違っていませんが、Wi-Fiルーターは見かけよりもずっと高性能で、多くの事を行っています。

 

複数の機器を接続する

パソコンやテレビなど、有線LANケーブルを使って接続をしているユーザーなら、Wi-Fiルーターに、複数のLANケーブルを差し込む、LANポートが有る事をご存じかと思います。

これは、1本の回線に複数の機器を接続する、「スイッチングハブ」と呼ばれる機能です。

 

これは、電源コンセントを増設する、電源タップの様な役割ですね。

しかし、単純にLANポートを増設するハブ機能だけでは無い事が、ルーターとハブの違いです。

 

データを選別する門番

ルーターの語源は、「router=route(道)+er(支持する者)」から構成されています。

これは、「通して良い情報」と「通してはいけない情報」を選別する、門番としての役割を担っています。

 

ルーターに接続している機器同士は、有線無線を含めて「LAN」(Local Area Network)内にある仲間ですから、ルーターは自由にデータのやり取りする事を監視しません。

しかし、ルーターの外側(インターネットの世界ですね)は、「WAN」(Wide Area Network)と呼ばれる広域通信網で、何の手立て無く無防備に接続する事には、常にリスクが伴ってきます。

 

そこで、ルーターは「WAN」と「LAN」の間に立って、LANからのリクエストした情報だけを選別して、WANから入れる事を許可すると共に、リクエスト以外に関してはLANに入れない事で、セキュリティが向上します。

 

ネット上の住所を管理

ルーターに接続されている端末や機器は、LAN内での住所である「IPアドレス」を持っています。

しかし、このアドレスはあくまでLAN内のプライベートアドレス(住所)で、WAN内のアドレス(住所)とは異なります。

 

WAN内におけるアドレスは、プロバイダが契約者に割り当てています。

LAN内の接続端末数に拘わらず、割り当てられるアドレスは一つで、これをグローバルアドレスと言います。

 

グローバルアドレスというWAN(インターネット)上の住所が明確なので、これを基にして、世界中の何処にでも接続する事(web閲覧で言うと、見たいページにアクセスすること)が可能になり、接続される事(web閲覧で言うと、データが見られる様になること)が可能になっています。

 

具体的なグローバルアドレスの一例として、IPv4(Internet Protocol Version 4)では、3桁の数字を4つ並べて表すので、「202.224.234.109」の様な表記になります。

 

LAN内で振られているのは、ルーター本体が「192.168.0.1」や「192.168.10.1」になっているケースが多く、他の機器や端末は「192.168.0.2」や「190.168.10.2」など、4つめの数字が変わる事で、LAN内の住所を表してます。

この住所のままでは、WAN内に出ていっても住所が定まっておらず、インターネットを利用することが出来ません。

 

そこで、ルーターがLAN内の住所を、WAN内で通用する、プロバイダから割り当てられている住所に変換することで、インターネットが利用出来るようになっています。

これを、「NAT」(Network Address Translation)と呼び、1つのグローバルアドレスを共有して、複数台の端末でインターネットを利用出来る仕組みです。

 

NATはセキュリティ上でも効果が有り、WAN側から見ても、ルーターがLAN内の情報を見えなくしているため、外部からの直接攻撃を避ける事が出来ます。

 

Wi-Fiの電波を飛ばす

ルーターの機能としては、ここまで述べてきた内容ですが、一般的に広く利用されているWi-Fiルーターは、それに無線LANの接続が出来る、Wi-Fiが利用出来る機能を加えた機器です。

 

Wi-FiルーターをONUに接続する事で、Wi-FiルーターはWi-Fi基地局として機能して、スマートフォンやタブレットをWi-Fi接続することで、インターネットが利用出来るようになります。

 

NTT東西でレンタル

 

(出典:NTT西日本 *一部抜粋)

 

フレッツ光でWi-Fi環境を利用するためには、Wi-FiルーターをONUに接続する事が必要なのは、ご理解頂けたと思います。

 

しかし、「いきなりWi-Fiルーターと言われても・・・何を購入すれば良いのか??」というユーザーのために、NTT東西ではONUとルーターが一体型になっている、「ホームゲートウェイ」を用意しています。

 

この機器は、フレッツ 光ネクスト ギガファミリー/ギガマンション・スマートタイプで利用する事が出来ますが、現在は新規申込みを停止しています。

 

“「フレッツ 光ネクスト ギガファミリー/ギガマンション・スマートタイプ」について、世界的な半導体不足の影響により、提供端末に不足が生じていることから、2022年5月11日(水)より新規申込受付を停止いたしました。”

 

(出典:NTT東日本公式

 

一体型ではない、ホームゲートウェイのレンタルは行っています。

このホームゲートウェイは、前述のルーター機能を有していますが、この機器単独ではWi-Fiを飛ばしてWi-Fi環境を構築する機能はありません。

専用の無線LANカードを接続することで、先のWi-Fiルーターと同じ機能を持つ様になります。

 

月々のレンタル料は、NTT東西で異なっています。

 

NTT東日本

ホームゲートウェイ本体+無線LANカード 月額825円

 

NTT西日本

ホームゲートウェイ本体+無線LANカード 月額605円

 

NTTの純正品を利用する安心感があり、回線工事の時に一緒に用意して貰えるため、手間も掛からない事は大きなメリットです。

 

しかし、フレッツ光のWi-Fi利用に、レンタルは積極的にオススメしません。

その理由をご説明します。

 

フレッツ光でWi-Fi利用なら、レンタルより購入

コスパを含めた色々な要素で考えれば、レンタルよりも購入する方がメリットは大きいです。

 

コスパが大きく異なる

光回線の利用は長期になる事が多く、レンタル料も長期間継続して掛かる事になります。

 

月々のレンタル料は数百円ですが、長期間で考えれば小さい金額ではありません。

たとえば、NTT東日本の月額レンタル料825円は一年間で9,900円になり、10年間では99,000円を支払う事になります。

 

Wi-Fiルーターを別途購入しても、ここまでの金額には絶対になりません。

 

たとえば、オーソドックスな機能を持つ、売れ筋のWi-Fiルーター「バッファロー WiFi 無線LAN ルーター WSR-1166DHPL2/N」は、5,000円前後で販売しています。

 

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次世代を見据えた「バッファローWiFi ルーター無線LAN Wi-Fi 6 11ax / 11ac AX1800」も、9,000円前後で販売されています。

 

https://amzn.to/3MEwjla

 

1年間のレンタル費用で、どちらも購入が可能な価格で販売されていますから、それ以降に掛かるレンタル費用分は、購入すれば丸々お得になります。

 

利用出来るスペックが異なる

Wi-Fiの電波は、インターネットに接続出来る無線である事に変わりは有りませんが、通信速度や安定感において、規格の変更で時代と共に大きく進化しています。

 

規格名新名称周波数帯最大通信速度電波干渉障害物
IEEE802.11axWi-Fi 62.4GHz9.6Gbps弱い強い
5GHz9.6Gbps強い弱い
IEEE802.11acWi-Fi 55GHz6.9Gbps強い弱い
IEEE802.11nWi-Fi 42.4GHz600Mbps弱い強い
5GHz600Mbps強い弱い
IEEE802.11g2.4GHz54Mbps弱い強い
IEEE802.11b2.4GHz11Mbps弱い強い
IEEE802.11a5GHz54Mbps強い弱い

 

NTTのレンタル出来るホームゲートウェイの規格を見ると、IEEE802.11a/n/acに対応したホームゲートウェイと、IEEE802.11b/g/nに対応した無線LANカードになっていますので、実質利用出来るWi-Fi規格は、Wi-Fi4という事になります。

 

もちろん、この規格で現在の利用に大きな支障はありません。

しかし、長期間利用する前提で考えれば、時代に合わせた最適なWi-Fi規格を、購入なら都度入れ替えの検討が出来るのに対し、レンタルでは固定されてしまいます。

 

次世代と言っても決して遠い話では無く、9,000円前後で販売されているルーターでも、Wi-Fi6に対応しています。

 

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Wi-Fiの品質に拘る方だけでなく、通常の利用にも大きな違いが出るため、Wi-Fi5以上の規格のWi-Fiルーターを購入した方が、ユーザーにとってメリットが有ります。

 

Wi-Fiルーターを無料でゲットする方法

フレッツ光でWi-Fi環境を実現するためには、レンタルよりもWi-Fiルーターを購入した方が良い!と、ここまでは述べてきましたが、どちらも出費が伴う事は確かです。

Wi-Fiルーターが無料でゲット出来たら、その方が良いと思いませんか?

 

「いやいや、ただより高いものはない!」と、話だけ聞いたら懸念する方もいらっしゃると思いますが、決して怪しい類いの話ではありません。

 

フレッツ光を利用する契約形態は2つ

直接Wi-Fiルーターをゲットする事に繋がりませんが、フレッツ光の利用方法について、まずはご説明させてください。

 

フレッツ光に限らず、インターネットの利用には接続業者プロバイダが必要です。

 

 

(出典:NTT西日本*一部改変)

 

回線としてのフレッツ光とは別に、接続業者プロバイダと契約を行う、インターネット利用のために、2箇所での契約と2箇所の支払先がある利用形態で、フレッツ光のサービス開始当初からある利用形態です。

 

NTTと直接契約するため、Wi-Fi環境が構築出来るホームゲートウェイ+無線LANカードのレンタルも出来ます。

現在この利用形態は、基本的に法人契約が主流になっています。

 

個人契約では、2015年2月から登場した「光コラボ」が主流になっています。

 

 

(出典:NTT西日本*一部改変)

 

NTT東西からプロバイダに卸し提供された回線を利用して、プロバイダと契約するため、支払先や窓口・契約先も一箇所で済む利便性がありますが、NTTとは直接契約をしないため、NTTからホームゲートウェイ等の機材レンタルは出来ません。

 

光コラボのメリットとして、便利になる以外に、月額料金が安くなる事も大きなメリットです。

2箇所で支払うよりも、確実に月額料金は安価になります。

人気のプロバイダで比較してみましょう。

 

@nifty光ビッグローブ光ソフトバンク光@TCOMヒカリ
光コラボマンション 月額4,378円4,378円4,180円4,180円
戸建て 月額5,720円5,478円5,720円5,610円
フレッツ光+プロバイダマンションプロバイダ料金1,045円990円1,045円1,320円
東日本マンション月額計4,400円4,345円4,400円4,675円
西日本マンション月額計4,180円4,125円4,180円4,455円
戸建てプロバイダ料金1,320円1,100円1,320円1,320円
東日本戸建て月額計6,490円6,270円6,490円6,490円
西日本戸建て月額計6,050円5,830円6,050円6,050円

 

契約する場所で変わるメリット

フレッツ光の利用を申し込む場合、NTT東西に電話かHPで、直接申し込む事を考える方が多いと思います。

光コラボを申し込む場合は、各社の公式HPか、ドコモやソフトバンクなら店頭で申し込む事や、家電量販店のブースでも申込みが出来ます。

 

しかし、ユーザーにとって最も大きなメリットがあるのは、ここまで出てきていない「オンライン代理店」です。

ドコモやソフトバンクショップ・家電量販店も、看板は掲げていますが、基本的には代理店が運営を行っています。

リアルな有人の店舗代理店では、家賃や人件費・光熱費等の多くの経費が掛かりますが、オンライン代理店では、それらの経費を抑える事が出来るため、オンライン専業になっているだけで、どちらも正規代理店です。

 

何処で申込みを行っても、回線の内容やサービス・アフターサービスに至るまで、全く同じです。

 

オンライン代理店では、集客するツールとして、経費を掛けずに運営している事で生まれる財源を、積極的にユーザーに還元しています。

これが、公式とは別に行っている代理店ごとの独自の特典で、契約時のキャッシュバック特典の他に、ルーターを無料でプレゼントしているケースがあります。

 

 

(出典:光コラボ申込サイト)

 

 

法人契約の「フレッツ光」の他、個人契約の「光コラボ」も同様の特典サービスを行っています。

 

詳細は以下をご覧下さい。

 

光コラボレーション Wi-Fiルーターキャンペーン
光コラボレーションの新規加入で、ご希望の方にもれなく、当サイト限定で最大867Mbps対応のIPoE(IPv4 over IPv6)無線LANルーターをプレゼントいたします。標準モデルの無線LANルーターもご用意しておりますので、用途に応じてお選びいただけます。

 

このWi-FiルーターはWi-Fi5の規格で、フレッツ光の高いポテンシャルを充分に引き出す事が出来ます。

 

無料でWi-Fiルーターがゲット出来て、プラスαお得に利用出来る、具体的な光回線サービスをご紹介します。

 

 

Wi-Fiルーター無料+セット割+数々の特典でコスパの良い「@TCOMヒカリ」

 

(出典:@TCOMヒカリ申込サイト)

 

フレッツ光の個人契約なら、光コラボの「@TCOMヒカリ」がオススメです。

 

オンライン代理店契約なら、Wi-Fiルーターが無料でプレゼントされます。

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@TCOMヒカリの月額料金は、一戸建てタイプで5,610円・マンションタイプで4,180円です。

 

LIBMOのセット割

 

(出典:LIBMO公式)

 

光回線の「@TCOMヒカリ」は、格安SIMの「LIBMO」と組みあわせる事で、セット割が適用され、お得な月額料金が一層お得になります。

 

〇納得プラン
データ容量通常料金@T COMヒカリ
月額割引額
実質金額
3GBプラン980円1回線 220円/月割引760円
8GBプラン1,518円1回線 220円/月割引1,298円
20GBプラン1,991円1回線 220円/月割引1,771円
30GBプラン2,728円1回線 220円/月割引2,508円

 

1契約ごとに月額220円の割引きが受けられ、最大5契約月額1,100円まで「セット割」が受けられます。

 

外出時も動画視聴などで大きなデータを消費するユーザーなら、20GB・30GBも用意されていて、格安に利用する事が出来ます。

 

キャッシュバック

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契約から12ヵ月間、月額料金が割り引かれます。

戸建てタイプでは月額440円が割引きされ、マンションタイプでは月額330円が12ヵ月割引きされます。

 

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戸建てタイプで5,610円が12ヵ月間は5,170円になり、マンション集合住宅タイプでは、4,180円が12ヵ月間は3,850円になります。

 

工事費無料

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店舗やオフィス等の法人契約なら、サポートが充実しているフレッツ光

 

(出典:フレッツ光申込サイト)

 

企業や店舗がフレッツ光を利用する場合、社長の個人名義などでコラボ光を契約する事も可能ですが、「フレッツ光+プロバイダ」の契約をオススメします。

 

最も大きなメリットは、NTT東西と直接契約が出来る為、NTTの持つ豊富なノウハウが利用出来る事にあります。

事実、法人ユーザーの多くは、コラボ光ではなくフレッツ光を選択しています。

 

法人契約のフレッツ光でも、オンライン代理店契約なら、Wi-Fiルーターが無料でプレゼントされます。

詳細は以下をご覧下さい。

 

フレッツ光 Wi-Fiルータープレゼントキャンペーン
フレッツ光の新規加入で、ご希望の方にもれなくIPoE(IPv4 over IPv6)対応の高速Wi-Fi(無線LAN)ルーターをプレゼントいたします。

 

それ以外にも、フレッツ光の法人契約には多くのメリットがあります。

*フレッツ光の法人契約には、登記が必要な法人格は必ずしも必要では無く、個人事業主が屋号で契約する事も可能です。

 

プロバイダを乗り換えられる

会社が発展していく中で、利用するシステムが発展する事は充分考えられます。

システム利用に最適な技術力のあるプロバイダに、後々乗り換える可能性があっても、プロバイダが回線と別契約のフレッツ光なら、プロバイダだけを容易に乗り換えられます。

 

プロバイダのみ契約・乗り換えキャンペーン
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経費として計上し易い

フレッツ光は法人契約の場合、請求書での支払いが可能です。

光コラボや個人契約のフレッツ光では、クレジットカードの支払が一般的です。

 

24時間サポートが受けられる

個人契約の通常保守は9時から17時の日中保守ですが、フレッツ光の法人契約では、24時間サポートが受けられるオプションサービスが有ります。

 

キャッシュバック

オンライン代理店では、フレッツ光法人契約のキャッシュバックキャンペーンを行っています。

キャッシュバック特典の詳細は、以下をご覧下さい。

 

フレッツ光キャッシュバック情報 NTT東日本エリア
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